文京区整体院【背中の痛み】ストレッチで肩こりや猫背改善も|2016/11/02

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】徒歩すぐのあおやま整骨院・整体院です。背中の痛みや肩こりで悩んでいませんか?仕事の合間のストレッチで背中の痛み、肩こりを改善しましょう。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院・整体院では、ストレッチや整体をすることで背中の痛み、肩こり、猫背改善、頭痛、腰痛、呼吸をしやすくする、代謝アップできると考えています。

%e9%96%a2%e7%af%80%e7%97%9b%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%83%88%ef%bc%88%e8%83%8c%e4%b8%ad%ef%bc%89

◆現代人の宿命?背中が丸まっていませんか?背中(胸椎)のカーブが本来の位置にありますか?

悪い姿勢、背中の痛み、肩こりの典型がこれです。ほとんどの場合、日ごろのデスクワークがその原因となります。

一日に何時間もパソコンの前で作業をしていると、いつの間にか頭の位置が下がり、脊柱は本来のカーブを失って丸くなっていきます。

まず頭が前に倒れることによって背中(胸椎)の後湾カーブが強くなります。さらに前かがみの姿勢で縮こまった胸の筋肉に背中が引っ張られる形になるため、これを防ぐために背中(胸椎)はますます後ろ側へのカーブをきつくします。デスクワークに集中するほど、この傾向は強くなっていきます。

そうじゃないかなって思っている人も、いや自分は絶対違いますという人も、ぜひ壁の前に立ってチェックしてみてください。ストレッチは仕事の合間にこまめに行うことをおすすめします。

背中の痛みや猫背を放っておくと、肩こり、頭痛、呼吸が浅くなったり、代謝が低下する、などが起こることもあります。

骨格のゆがみのイラスト

◆壁に背中をつけて立ち、頭と腕の位置をチェックしてみましょう。

①腕を水平に開いたとき、頭と腕が壁につく

②腕を水平に開いたとき、頭と腕の両方、またはどちらかが壁から離れる

 

 

 

◆セルフでできる仕事の合間のストレッチはこちら【背中の痛み・肩こり・猫背改善】

①腕を水平に開いたとき、頭と腕が壁につく

→猫背に関して合格といえます(^^♪、例外的にストレッチする必要がある場合もございます。

②腕を水平に開いたとき、頭と腕の両方、またはどちらかが壁から離れる

→『胸全体のストレッチ』両足を肩幅に開き、両手を背中の後ろで組みます。組んだ手を背中から離して後ろに引きながら胸全体を気持ちよく伸ばします。デスクワークの合間の1分間を惜しまずに行いましょう。

→『大胸筋下部のストレッチ』壁に向かって横向きに立ちます。肘を軽く曲げた状態で壁に片手をつき、壁と反対方向に身体を捻ります。足のポジションは動かさないようにして、1分間キープしたら、反対側も行います。

DSC_0708

*「背中の痛みがあったのですが、ストレッチ、骨格矯正による根本治療で背中(胸椎)のカーブを整えてもらい、背中の痛みが改善しました」文京区茗荷谷30代Uさんの声

*「猫背が原因の背中の痛みで悩んでいました。ストレッチ、筋膜リリースマッサージによる根本治療で胸のまわりや背中のまわりを伸ばすことで猫背と背中の痛みが楽になりました」文京区本郷三丁目40代Iさんの声

*「ストレッチ指導をしていただき、背中の痛みが減り、肩こりで悩む時間が減りました」文京区茗荷谷50代Sさんの声

 

文京区整体院【背中の痛み】ストレッチで肩こりや猫背改善も

「免責事項」個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

 

 

TOPへ戻る