東京文京区【冷え性】骨盤の高さを揃えて、冷えを治す☆☆☆|2016/11/08

東京文京区茗荷谷あおやま整骨院です。冷え性(冷え)と言われたことはありませんか?冷え性(冷え)を治す方法の一つとして左右の骨盤の高さの矯正があります。東京文京区茗荷谷あおやま整骨院では、骨盤の高さを揃えることで冷え性(冷え)を少しでも治すことができたらと考えています。現状、骨盤の高さが違うのであれば揃えることをおすすめします。冷え症(冷え)の方は、腹痛・腰痛・頭痛・むくみになりやすく、対策として漢方を飲んだり・食べ物を気をつけたり・靴下を履いたり・ツボを刺激したりしている方が多いかと思います。それでも冷え性(冷え)を改善できていない方は、今回ブログで紹介するストレッチやエクササイズをやってもらったり、東京文京区茗荷谷あおやま整骨院まで、根本治療を受けにいらして下さい。

骨盤のイラスト◆左右の骨盤のどっちが高く、どっちが低いでしょうか?

自分の骨盤の高さが左右で違うということを自覚している人は少ないかもしれません。肩の高さを比べることはあっても、骨盤の高さまでは気にしてしてなかったという方が多いと思います。

というわけで、試しにチェックしてみましょう。手を骨盤の上の端っこに置いて見比べてみると分かりやすいです。

もしも、左右のどちらかに骨盤が傾いているようなら、それは左右の股関節を内転させる筋肉と外転させる筋肉がアンバランスである証拠です。

重心の乗る方の足の内ももの筋肉が強く働いて足が内転し、反対側の足の内ももの筋肉が弱いため足が外転すします。そして、重心の乗る方の骨盤が高くなってしまいます。

さっそくストレッチやエクササイズでバランス調整しましょう。

放っておくと、首痛、腰痛、膝痛、冷え性(冷え)、むくみなどになることもあります。

人間の骨格のイラスト(人体)

◆鏡の前に自然な姿勢で立ち、骨盤の高さを見比べましょう。

①左右の骨盤の高さが同じ

②右の骨盤が左に比べて高い

③左の骨盤が右に比べて高い

 

 

 

◆骨盤の高さを揃えるストレッチやエクササイズはこちら

①左右の骨盤の高さが同じ

→骨盤の高さは合格です(^◇^) 例外的にストレッチする必要がある場合もございます。

②右の骨盤が左に比べて高い

→『右内もものストレッチ』両足をできるだけ大きく開いて立ちます。つま先は斜め外側に向けます。右手を股関節の上に置き、状態を右に倒しながら重心を左側に乗せます。右内ももの張りを伸ばしほぐすように意識しましょう。

→『左内もものエクササイズ』左半身を下にして床に横向きに寝て、肘をついて頭を支えます。右足を前方に出して膝を曲げます。右手で骨盤を抑えて固定し、そのまま左足を上に持ち上げます。つま先は正面に向けましょう。

③左の骨盤が右に比べて高い

→②の反対側のストレッチやエクササイズをしましょう。

整体の施術のイラスト

*「骨盤の高さの違いに気づき、骨盤矯正してもらいました。骨盤矯正により血流がよくなり、冷え性(冷え)が少し良くなった気がします」東京文京区茗荷谷40代女性の声

*「冷え性(冷え)を治す一つの方法として骨盤矯正による根本治療を選択してみました」東京文京区茗荷谷30代女性の声

*「男性での冷え性(冷え)の対策として、今回、あおやま整骨院さんで姿勢骨盤矯正を受けてみました」東京文京区茗荷谷50代男性の声

 

 

 

東京文京区【冷え性】骨盤の高さを揃えて、冷えを治す☆☆☆

「免責事項」個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

TOPへ戻る