【茗荷谷の整骨院】交通事故のリハビリ・むちうち・損害賠償|2015/08/30

こんにちは!茗荷谷すぐのあおやま整骨院です。むちうち・交通事故治療やリハビリにおける損害賠償について説明させていただきます。

 

 

◆交通事故の損害賠償について

損害賠償の対象として考えられる項目は、どのような交通事故かによって変わってきます。交通事故には、死傷者がある場合の人身事故傷害事故死亡事故があります)、死傷者がなく物が損壊しただけの物損事故があり、傷害事故については特に後遺障害が残った場合の賠償も考慮されています。

財産的損害のうち、「積極損害」とは交通事故によって出費を余儀なくされたもの、「消極損害」とは事故がなければ得たであろう利益を言います。物損事故には原則、慰謝料はつきません。自賠責保険も原則、適用されません。交通事故には、被害者側にも若干の過失があるケースがほとんどです。過失の割合に応じて損害賠償は減額されます。

交通事故の賠償額は、定型・定額化されていて、一応の目安がつくようになっています。これは主に被害者の平等を図るためで、大量に発生する交通事故の賠償事務がすみやかに処理できるようになっています。

被害者が加害者に損害賠償を請求できる権利には時効があり、「損害および加害者を知った時から」三年です。原則として事故発生時から、後遺障害が残存した場合は症状が固定した時からとなります。ひき逃げのような場合は、加害者が判明してからになります。なお、自動車保険の保険金請求にも時効があるので注意が必要です。

賠償金の算定基準には、「自賠責保険基準」「任意保険基準」「弁護士会基準」三つの算定基準があります。 子供の飛び出し事故のイラスト・「交通事故のリハビリ、むちうちならあおやま整骨院がおすすめ!賠償金に詳しすぎる」:文京区茗荷谷Uさんの声

・「交通事故の人身事故にならないと自賠責が原則つかえない」:文京区茗荷谷Eさんの声

・「交通事故の損害賠償について勉強になりました」:文京区茗荷谷Wさんの声

 

 

【茗荷谷の整骨院】交通事故のリハビリ・むちうち・損害賠償

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【文京区整骨院】バイク事故・自転車事故・歩行事故・治療法|2015/08/28

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】のあおやま整骨院です。車の事故だけでなく、バイク事故・自転車事故・歩行事故の治療法も優れています。

 

 

◆整骨院・接骨院ならではの自由診療(根本整体)・交通事故、むち打ち治療方法

人間の持つ自然治癒力を最大限に活かす環境づくり、運動療法や特殊電気療法(マイクロカレント、超音波、レーザー、ハイボルテージ、EMS)や通常電気療法(干渉波、SSP、中周波、高周波)など整形外科・病院ではできない治療も行っています。あおやま整骨院の研究・熟練された手技や、身体全体を診た上での根本施術、後遺症が残らないような治療計画、日常生活指導、筋力トレーニング指導、ストレッチ指導、姿勢指導などは、健康保険のみではまかなえないのが現状です。あおやま整骨院の自由診療(自費診療)、交通事故治療、むち打ち施術は、治るまでに要する時間や通院回数、身体の状態など早期に回復することを第一の目的としています。実際に、事故当時の記憶が飛び、全身に怪我を負った患者さんの社会復帰が早期に可能になったというケースもあります。また、骨折後のリハビリも得意としております。交通事故(バイク事故・自転車事故・歩行事故)によるケガ、打撲や捻挫、むち打ちでお困りの方は、【茗荷谷・本郷三丁目】駅すぐの文京区あおやま整骨院までお越しください。 ムチ打ちのイラスト・「レーザー治療は短時間で効果がでました」:文京区茗荷谷Bさんの声

・「ハイボルテージは深部に響きわたる心地よい電気治療でした」:文京区茗荷谷Nさんの声

・「EMSで腰痛改善のためにお腹の筋肉を鍛えました」:文京区本郷三丁目Tさんの声

 

 

【文京区整骨院】バイク事故・自転車事故・歩行事故・治療法

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文京区接骨院【ランナーズニー・腸脛靭帯炎】テーピング治療|2015/08/19

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】のあおやま整骨院(接骨院)です。ランナーズニー(ランニングによる膝痛)の治療や予防テーピングをしています。

 

 

【ランニングを始めたら3日で膝が痛くなりました。走るには太りすぎだったのでしょうか】*ランナーズニー

今年こそはやせようと、お正月からランニングを始めました。ところが、キロ程度しか走っていないのに3日前から膝の外側(腸脛靭帯)が痛くなりました。しかも翌日になっても痛みが取れません。このままでは本当に三日坊主で終わってしまいそうです。走るにはオーバーウェイトだったのでしょうか。:文京区茗荷谷40代男性 関節痛のイラスト(ひざ)→確かにオーバーウエイトですね。膝にとっては体重は軽いに越したことありません。ただ原因はどちらかというと一気に5キロ走ったことのほうにありそうです。最近、ジョギング、マラソン、ランニング、登山が流行していますのでいきなり無理をして膝を痛める人が増えてるんです、おそらく外側広筋(がいそくこうきん)か腸脛靭帯(ちょうけいじんたい)に炎症を起こしたランナーズニー(ランナー膝)のではないでしょうか。普段、運動不足の人がいきなり走ってはダメ。走るなら入念にストレッチをした上で短い距離からスタートしましょう。二足歩行する人間とって膝はもっとも荷重負担がかかりやすい関節です。普通に平らなところを歩いてるだけでも体重の3倍から8倍もの負担がかかるとされています。それを考えれば、オーバーウエイトの方が走るのは体重を落としてからのほうがいいと思います。膝関節でクッションの役目を果たしている軟骨組織は長い年月衝撃を受け止めているうちに次第にすり減っていってしまいます。すり減ってしまった軟骨は今の医学では元に戻せません。では、膝に負担のかからないおすすめの運動はというと、ウォーキングがいちばんの基本です。正しいフォームで歩けば、そんなに膝に負担はかかりません。それと、水中ウォーキングであれば、水中の浮力で体重が3分の1になりますので、膝に負担をかけずに運動できます。ただし、水中での運動は体が冷えますので、腰痛がある人は、水中ウォーキングはやめておいたほうがいいでしょう。:文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院 (接骨院)理学療法士のイラスト

 

・「ランニングで痛めたランナーズニーをレーザー治療でよくなり、テーピング治療でハンドボールに復帰できました」:文京区本郷三丁目Sさん

・「ランナーズニー(腸脛靭帯炎)を骨盤のゆがみから改善できるなんて」:文京区茗荷谷Iさん

・「病院でマラソンの練習が原因で腸脛靭帯炎(ランナーズニー)と診断され微弱電流治療が効きました」文京区茗荷谷Mさん

 

 

文京区接骨院【ランナーズニー・腸脛靭帯炎】テーピング治療

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文京区茗荷谷【首の痛み・頚部痛】や肩こりはストレッチ整体|2015/08/17

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】駅徒歩1分のあおやま整骨院です。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、首の痛み(頚部痛)、肩こりはストレッチなどの根本整体で治療しています。

 

 

【強くマッサージしても、肩こり、首の痛み(頚部痛)がとれなくなってきた】

頸の痛みと肩こりがひどくて夫に、しょっちゅう肩をもんでもらっています。首の痛みと肩こりとは15年ほど前からのつき合いなのですが、昔はトントン叩くくらいだったのが、最近はかなり力を込めて全力でマッサージしてもらわないと効かなくなってきました。こんなに強くもんでも大丈夫なのでしょうか。:文京区茗荷谷40代女性

ストレートネックのイラスト→首の痛みや肩こりで悩まれている方は多く、患者数も多いのに、ほとんどが間違った対処をしているのが現実なんです。結論から言うと、首の痛みや肩こりには強いマッサージは禁物です。もみ返しというのは、マッサージの強い刺激によって、筋肉の組織が炎症を起こしてしまった状態のこと。この炎症が起きるともんだ翌日などに、よけいに首や肩が痛くなってしまいます。また、マッサージそのものを否定しているわけではありません。もし、その首の痛み・肩こりの原因が筋肉疲労によるものであれば、やわらかくもみほぐすことによって筋肉の緊張が和らぎ、こりがとれるはずです。首の痛み、肩こりの原因が筋肉疲労だけではなく、頸椎に問題がある場合は、いくら表面をマッサージしてもこりや痛みが解消しなくなります。私は慢性の肩こり・頚部痛(首の痛み)を訴えている人の9割は頸椎に問題があると考えています。:文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院

 

 

【頸椎のトラブルは、表面のマッサージだけではどうにもならない】

みなさんのなかには、首の痛みや肩こりがつらくなるたびに、マッサージに行っている方が少なくないのではないでしょうか。ただ、もし数日もすればまたこりがひどくなるならば、肩の状態はすでにマッサージのみでどうにかなる段階を超えてしまっています。頸椎にまで問題が及んでしまっている可能性が高く、そうなるといくら表面のマッサージをしたところで、こりや痛みは解消しないのです。たとえば、みなさんは次のような症状に心当たりはないでしょうか。

 

 

・肩や首が鉄板のように硬く、こりだけではなく痛みも感じる

・こりがひどくなると、頭痛や吐き気、めまいなどがする

・首や肩がこるだけではなく、手や腕がしびれる

・くしゃみをすると、首から手にかけて電流のような痛みが走ることがある

関節痛のイラスト(肩)

これらは、頸椎症の典型的症状。こうした症状があるなら、不調の根本原因は頸椎のトラブルにある事になります。コリや痛みを長く引きずってきたために、頸椎の関節や神経にまで悪影響が及んでしまったわけです。頸椎症の症状は、表面のマッサージで解消することはありません。筋肉疲労であればなんとかなりますが、頸椎の問題は表面のマッサージではどうにもなりません。しかも私は、肩こりや頚部痛(首の痛み)に悩む人の9割は頸椎に何らかのトラブルを抱えているのではないかとみています。ですから、肩や首のこり(首が痛い)を甘くみるのは禁物。マッサージに頼って目先の症状をごまかしていると、そのうちに頸椎の状態をどんどん悪化させてしまいかねないのです。

 

 

・「頸椎のS字カーブの大切さを教えてもらい、肩こりや猫背が改善し、頚部痛が減り、寝違えをしなくなりました」:文京区茗荷谷Kさん

・「いわゆる肩こりは、頸椎の関連が多いと知りました」:文京区本郷三丁目Iさん

・「腱しょう炎だと思っていたら、手の痛みやしびれなどは、首や肩からきていることが意外にも多いことがわかりました」:文京区茗荷谷Nさん

 

 

文京区茗荷谷【首の痛み・頚部痛】や肩こりはストレッチ整体

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文京区茗荷谷【椎間板ヘルニア】首や腰に多い原因・根本治療|2015/08/16

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、椎間板ヘルニアの治療も行っています。ヘルニアは主に首や腰に発生します。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院は、椎間板ヘルニアになっていしまった原因を追究し、治療を行っています。

 

 

【咳やくしゃみをすると、腰に響くような痛みが走る】

この数ヶ月、長い時間座っていると、腰がすごく痛くなります。痛みはズキズキという感じです。先日、映画を観に行ったんですが、痛くて座り続けていることができず、途中であきらめて映画館を出てしまいました。立っているときや歩いているときはほとんど痛みはないのですが、くしゃみや咳をすると、腰に響くような痛みが走ります。このままだと、いずれ仕事が続けられなくなるんじゃないかと、心配でたまりません。:文京区茗荷谷30代男性関節痛のイラスト(腰)→映画館で約2時間座っていられないとすると、おそらく椎間板ヘルニアだと思われます。長い時間座っていられないのは、この腰痛の大きな特徴です。とくに、前かがみの姿勢をとっていると、ヘルニアの部分が神経に触れやすい。つまり、長い時間座っていたり、くしゃみや咳をすると、ヘルニアと神経の接触が起こりやすくなるわけです。現代社会で腰痛に悩む人が増えた要因は大きくふたつあって、ひとつは世の中が便利になりすぎて歩かなくなったせい。もうひとつは、仕事が専門化して、「座りっぱなし」や「立ちっぱなし」の状態でいることが多くなったせいです。腰痛の患者さんには、長時間の座りっぱなしや立ちっぱなしを避けていただき、立ったり、伸ばしたり、座ったり、歩いたりと、一日の中でいろんな動作をとる事で、腰痛を防いでいくことが大切です。:文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院

整体の施術のイラスト【椎間板ヘルニア、椎間板症はどうして起こる?】

椎間板は、脊椎の骨と骨の間に、「座布団」のように挟まっているクッションです。脊椎にかかる衝撃や荷重負担を吸収し分散する役割を果たしています。ところが、このクッションは、20代半ばから早々に老化しはじめることがわかっています。徐々に弾力性や柔軟性がなくなって、衝撃や荷重負担に対する耐久力が落ちてきてしまうのです。なかでも、耐久力が落ちやすいのが腰椎の椎間板です。腰椎は脊椎の中でもプレッシャーが集中する部分です。とりわけ、普段から腰に負担をかける姿勢をとっていると、腰椎の椎間板の耐久力が低下しやすくなります。耐久力低下が進むと、体にかかる衝撃や荷重負担に腰椎の椎間板が持ちこたえられなくてなってきて、椎間板が全体に押しつぶされてきます。このときに、腰に重さやだるさ、痛みを訴えるのが「椎間板症」です。さらに、押しつぶされた椎間板に強い力がかかると、「髄核」という中身が外部へはみ出してくるようになります。そのはみ出した部分が神経に触れて、激しい痛みをもたらすのが「椎間板ヘルニア」です。

どんな姿勢が腰椎の椎間板に負担をかけやすいでしょうか。もちろん、前かがみになり重い荷物などを持ち上げたりするのもよくないのですが、現代人にとって一番問題なのは、長時間「座りっぱなし」でいる事だと思います。たとえば、前かがみ姿勢でイスに座っているときは、立っているときの1,85倍もの負担が椎間板にかかるのです。長時間悪い姿勢で座っているのはもちろん、やわらかいソファやクッションに座り続けているのもいけません。つまり、普段からこうした姿勢が習慣になっていると、椎間板に負担がかかり続け、着実に腰を弱らせることになっていってしますのです。

 

 

・「椎間板ヘルニアの治療には、腰のS字カーブが大切だと知りました」:文京区茗荷谷Sさん

・「マッケンジー体操という腰を反らすことを教えて頂き、椎間板ヘルニア・ぎっくり腰にならないように気をつけます」:文京区茗荷谷Kさん

・「足裏の痛みが腰のヘルニアからくることがあることを知りました」:文京区本郷三丁目Iさん

 

 

文京区茗荷谷【椎間板ヘルニア】首や腰に多い原因・根本治療

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東京【産後骨盤矯正】東京都文京区茗荷谷でおすすめ産後整体|2015/08/14

こんにちは!東京都文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、毎日(特に午前中)多くの産後ママさんに産後骨盤矯正(産後整体)を行っています。赤ちゃん連れのママさんには、ベビーチェア(ハイローチェア)を利用していただいております。ベビーチェア希望のママさんは、予約の時にその旨をお伝えください。東京都文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院は、ベビーカー、子連れOKです。

骨盤のイラスト

産後の骨盤矯正を必要としている産後ママさんは、とても多いです。産後ママさんは、腰の痛み、股関節の痛み、恥骨の痛み、尿漏れ、産後太り、冷え、むくみ、骨盤の開き、骨盤の歪み、腰痛などに悩んでいます。この悩みを解決するために、産後の骨盤矯正ベルト(トコちゃんベルト)などを使用しますが、使用する位置を間違えてしまったり、思うような効果が得られなかったりします。また、骨盤だけを矯正するより、骨盤矯正と同時に全身を矯正するほうが効果は絶大です。産後ママさんを救えるのは、東京(文京区茗荷谷)で産後ママさんに口コミ評判の良い、あおやま整骨院の産後骨盤矯正です。

赤ちゃんとお母さんのイラスト

産後の骨盤矯正では、注意すべき点があります。それは、産後直後の骨盤は、かなりグラグラしている状態なので、バキバキッ、ボキボキッ、とする矯正はNGです。最悪の場合、施術後に動けなくなったり、立てなくなったりといった状態になることもあります。つまり、産後の骨盤矯正では、ソフトタッチが基本で、骨や関節にゆっくりと持続圧をかけていくシンプルな施術法になります。体幹、鎖骨、肋骨、上腕骨、肩甲骨、骨盤、大腿骨、脛骨、ひ骨などにアプローチしていき、産後の骨盤を含めた全身プロポーションを矯正します。

 

赤ちゃんをくすぐる親のイラスト

【産後の骨盤等のゆがみの原因は?】

それは、リラキシンという女性ホルモンが骨盤(仙腸関節や恥骨結合など)や関節の緩みを作り、腰痛や股関節痛、肩こり、頭痛などのお身体の不調の原因の一つとして考えられています。

 

 

 

【東京都文京区あおやま整骨院で、産後のママさんの悩みの統計をとると】

ゆがみ:90パーセント

産後太り:80パーセント

腰の痛み:70パーセント

冷え:70パーセント

骨盤の開き:70パーセント

むくみ:60パーセント

股関節の痛み:40パーセント

痔:40パーセント

尿漏れ:30パーセント

恥骨の痛み:20パーセント

でした。

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◆ゆがみの原因

出産、ぎっくり腰などのケガ、椅子に座ったときに足を組む、正座をくずす、横座り、荷物を同じ方ばかりで持つなど。出産やケガなど強い力が骨盤にかかることでも、骨盤はゆがみますが、姿勢や体の使い方などの日常生活の悪い習慣の積み重ねによって、骨盤のゆがみは作り出されます。

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◆東京都文京区あおやま整骨院の産後骨盤矯正、産後整体

産後の骨盤矯正の専門家、各種骨盤矯正のスペシャリストで、国家資格取得者です。初診時には、詳しい説明をいたします。何でもお尋ねください。ゆがんだ骨盤を元の良い状態に戻すためには、骨盤のみの矯正ではなく、姿勢、猫背、バストアップ、くびれ、から小尻、ヒップアップ、O脚、X脚、XO脚、美脚までを整えるプロポーション矯正(整体)を同時におこないます。患者様と治療家の二人三脚での取り組みが大切です。まずは1度お試しください。ゆがみの程度や良い状態を記憶されるためにもあおやま整骨院では、6回程度続けていくことをオススメしています。一日も早い症状改善の為のお手伝いをさせていただきます。子連れOK、ベビーカーOK、予約OK、産後のママさんのお悩み解決のお手伝いをさせていただきます。(産後1~2ヵ月後から始めて、6~10ヶ月までがもっとも大切な時期といわれていますが、産後10年以内でも対応いたします。)

赤ちゃんとお母さんのイラスト◆なぜ骨盤矯正なのか

骨盤は体を支える基礎の部分です。ここがゆがんでいると全身の姿勢がゆがみ、あらゆるトラブルの元となります。あおやま整骨院では、産後骨盤矯正、産後整体、姿勢骨盤矯正、産後マッサージで、多くの実績を残しております。骨盤の状態改善、プロポーション改善には絶対の自信を持っておりますので、安心してお任せください。子連れOK、ベビーカーOK、予約OK、産後のママさんの骨盤改善のお手伝いをさせていただきます。。(産後1~2ヵ月後から始めて、6~10ヶ月までがもっとも大切な時期といわれていますが、産後10年以内でも対応いたします。)

 

 

 

・「あおやま整骨院で1回の産後骨盤矯正で骨盤が閉まり、姿勢が変わったのが実感できました。3~6回程度続け出産前よりも姿勢や骨盤が安定しました」:東京都文京区茗荷谷Sさんの声

・「産後骨盤矯正で尿漏れが治りました、ベビーカーを押して歩くときの腰痛が治りました」:東京都文京区本郷三丁目Iさんの声

・「産後骨盤矯正でトコちゃんベルトの位置を指導してもらえたり、骨盤てい筋の筋トレを指導してもらいました」東京都文京区茗荷谷Oさんの声

 

 

 

東京【産後骨盤矯正】東京都文京区茗荷谷でおすすめ産後整体

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護国寺近く整骨院・整体・むちうち・交通事故治療・症状固定|2015/08/13

護国寺から徒歩の整骨院・整体院。護国寺から通えるあおやま整骨院【茗荷谷・本郷三丁目】です。護国寺近くのあおやま整骨院は、整体だけでなく、むちうち治療・交通事故治療も得意としています。あおやま整骨院は、護国寺より多数の患者様が整体・むちうち治療・交通事故治療で通院されています。痛みや不調を根本から改善されたい方、むちうち治療・交通事故治療をお探しの方は、あおやま整骨院までお越し下さい。今回のブログでは、整骨院での症状固定についてお話ししますね。

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これ以上治療を継続してもその疾病の症状回復・改善が期待できなくなった状態をいいます。残ってしまった症状が「後遺障害(後遺症)」です。症状固定の診断を受けると治療期間が終了したものとして扱われるので、賠償の範囲も確定し、それ以降の治療費や休業損害などの支払いは原則として受けられなくなります。

驚いている運転手のイラスト(事故)◆損害保険会社からの「そろそろ症状固定して下さい」

むちうちや腰椎捻挫など、外形的な所見が見えにくく、治療が長期におよぶ怪我の場合等、単に治療費打ち切りの意味で言われる場合があります。症状固定は、患者の訴えや症状などを診て、あくまで医師・柔道整復師が医学的に判断するものです。その時期を保険会社が強制できるものではありません。男性看護師のイラスト

◆医師からの「症状固定」

時期尚早の可能性もあります。まだ痛みがあること、治療効果がまだあるという実感があれば、その旨、医師に伝えましょう。自分の症状は自分が一番よくわかるので、主治医と十分に相談して判断することが大切です。病院・整形外科の主治医には、今後のことも含めて詳しい説明を求めましょう。

 

 

・現在の症状

・どこまで改善する見込みがあるか

・障害が残るとすればどれくらい、仕事や日常生活での支障の程度

・今後の治療方針

 

 

・「整骨院でのむちうち整体治療の際の症状固定(交通事故治療時)の意味を知ることができました」:護国寺Iさんの声

・「整骨院での交通事故のむちうち整体治療で整形外科と整骨院の併用できることを知りました」:護国寺Tさんの声

・「整骨院でのむちうち整体治療の後遺症(交通事故治療時)について教えてもらえました」:護国寺Aさんの声

 

 

護国寺近く整骨院・整体・むちうち・交通事故治療・症状固定

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文京区整骨院で【骨折後のリハビリ】むちうち・交通事故治療|2015/08/12

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】徒歩各1分のあおやま整骨院です。文京区あおやま整骨院では、むちうち・交通事故治療で骨折後のリハビリなどもしています。

 

 

「整骨院・接骨院」の多くが、交通事故後のむちうちの治療や骨折後のリハビリを得意としています。「病院・整形外科」のようにレントゲン検査や手術、投薬を行うことはできませんが、直接の手技によって、全身を診ながら筋肉をほぐし、関節のリハビリを行い、事故によって狭くなった可動域を広げていきます。骨折、脱臼、捻挫、打撲、挫傷、肉離れ、スポーツ外傷の治療エキスパートとして、人の体の自然治癒力を最大限に活かすような施術を行います。

子供の飛び出し事故のイラスト◆事故後の説明しにくい不調・・・「不定愁訴」

「不定愁訴」とは、頭が重い、イライラする、疲労感がある、よく眠れないなど、自覚症状はあっても原因となっている疾病が特定できない状態を指し、医師によっては自律神経失調症と診断する場合もあります。検査では明らかな異常が見つからないので、処置も難しく、客観的所見に乏しいことが特徴です。むち打ちで首の骨がゆがむと神経が圧迫されるので、不定愁訴のような状態が起こります。交通事故後にこのような症状が現れた場合、頭の重さから風邪を引いたと自身で判断していまう人もいます。「病院・整形外科」へ行く際は交通事故に遭った旨を伝えましょう。「整骨院・接骨院」ではこれらの症状は交通事故後のむち打ちなどと関連付けて考えます。説明しにくい痛み、だるさ、倦怠感も、きちんと診てもらいましょう。sick_muchiuchi

・「骨折初期の治療と骨折後のリハビリをしっかり計画を立てて施術していただきました」:文京区茗荷谷Yさんの声

・「むちうちは検査で出ないこともあることを知りました」:文京区本郷三丁目Fさんの声

・「むちうちの症状は説明しにくいですが、しっかり説明することが大事だと教わりました」:文京区茗荷谷Sさんの声

 

 

文京区整骨院で【骨折後のリハビリ】むちうち・交通事故治療

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白山近く整骨院・整体・むちうち・交通事故治療・通院実績!|2015/08/11

白山から徒歩圏内の整骨院・整体院。白山から通えるあおやま整骨院【茗荷谷・本郷三丁目】です。白山近くのあおやま整骨院は、整体だけでなく、むちうち治療・交通事故治療も得意としています。あおやま整骨院は、白山より多数の患者様が整体・むちうち治療・交通事故治療で通院されています。痛みや不調を根本から改善されたい方、むちうち治療・交通事故治療をお探しの方は、あおやま整骨院までお越し下さい。今回のブログでは、整骨院での通院実績についてお話しします。

理学療法士のイラスト

◆保険の打ち切り

交通事故発生から一定期間が過ぎると、保険会社から治療の打ち切りを伝えられることがあります。(打撲で1ヶ月、むち打ちで3ヶ月、骨折で6ヶ月を目安とされることがあるようです。)治療が長引くことによる慰謝料などの増大を保険会社が避けようとするからです。打ち切りとは、保険会社が「治療費を支払わない」ということであって、交通事故治療を続けるかどうかは本人の自由です。言われたからといって通院を中止しないことです。 シートベルト未着用時の事故のイラストシートベルト着用時の事故のイラスト◆「治療費の支払いを打ち切るので以後は自費で」の意味?

まだ治療が必要かどうかを判断できるのは医師・柔道整復師です。必要なら医師に診断書を書いてもらい、保険会社にも説明して治療の継続に合意してもらうようにします。

 

 

◆「交通事故治療の通院実績」は、損害賠償においても重要

通院回数が少ないと治療打ち切りの理由にされたり、後の慰謝料や休業補償などの賠償問題、後遺障害の認定にも大きく影響してきます。まずは、治療・リハビリに専念し、通院実績をしっかり積み重ねておくことが大切です。

 

 

◆通院実績によって、被害者の症状の一貫性を証明

もし1ヶ月全く通院していない期間があったとしたら、その間は治療が必要なかったと判断され、その後にまだ残る症状は事故との因果関係を否定されてしまいます。怪我の状況によっては過度に通院する必要はありませんが、「整骨院・接骨院」で併せて痛みやしびれのフォローをしてもらうようにすれば、症状がしっかり存在することを示す証拠を残すことにもなります。

 

 

・「整骨院でのむちうち・交通事故による整体治療の通院実績の重要性を知りました」:白山Sさんの声

・「整骨院での交通事故治療の通院実績によりむちうち整体治療などの症状の一貫性を証明できるとは」:白山Hさんの声

・「整骨院での交通事故によるむちうち整体治療では、治療の通院実績により後遺症認定されるかされないかが決まる場合があるとは」:白山Kさんの声

 

 

白山近く整骨院・整体・むちうち・交通事故治療・通院実績!

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文京区整骨院【バイク事故】捻挫・怪我の早期受診・早期治療|2015/08/10

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】徒歩1分あおやま整骨院です。当整骨院では、バイク事故での捻挫、怪我に関して、早期受診・早期治療をおすすめしています。

 

 

交通事故後はすぐに「病院・整形外科」「整骨院・接骨院」に行こう!

◆早期受診をすすめる理由

早めに対処することが回復も早くする

事故から10日以上過ぎると、事故との因果関係を証明できない場合がある

関節痛のイラスト(首)◆まず「病院・整形外科」へ行き、診断書をもらうこと。「整骨院・接骨院」へ行くこと。

交通事故の後遺症は、数ヶ月経って突然発症するものもあります。むち打ちがその代表格で、当初はほとんど症状に出ず、「病院・整形外科」で異常なしと診断されても、翌日から数日後、数ヵ月後になって、様々な症状が現れることがあります。頭痛や吐き気など、当事者自身も交通事故が原因ではなく、単なる体調不良だと考えてしまうケースも多いと思います。交通事故の際、衝撃で体は揺さぶられ、体は思いがけない方向にS字状の動きを強いられてしまいます。とっさの出来事が起こると頭部を守ろうとして、首の筋肉がこわばります。頭痛もなく、どこを打ったか覚えていないという人でも、交通事故では大抵、頭をぶつけています。このように、交通事故でむち打ちになる要因は多いといえます。「病院・整形外科」だけではなく、「整骨院・接骨院」でも診てもらうといいでしょう。大きい病院だと診察の間隔が空くことや待ち時間の長さから体の負担が大きくなりがちなところを、カバーすることもできます。あおやま整骨院では、交通事故の専門治療を行っています。特殊治療器や手技を用いて、リスクの少ない治療を行い、後遺症を残さないように早期治療が大切だと考えています。

事故車のイラスト

◆むち打ちは後遺症として認められにくい

たとえ認められても、後遺障害の等級が抑えられるために、症状の辛さに反して補償が厳しいという現実があります。後遺症で苦しまないためにも、早期治療が大切です。

 

 

・「むち打ちの症状は、周りの人に辛さが認められにくいので、精神的にも肉体的にも辛かった」:文京区茗荷谷Mさん

・「交通事故後にすぐ治療をはじめたので、比較的辛くなかったです、ありがとうございました」:文京区本郷三丁目Kさん

・「むち打ち以外にも手足の打撲や捻挫も治療してもらえるので助かります」:文京区茗荷谷Tさん

 

 

文京区整骨院【バイク事故】捻挫・怪我の早期受診・早期治療

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