文京区茗荷谷【頭痛】頭の痛みには病院か整骨院に行くべき?|2016/03/10

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】で頭痛治療も行っているあおやま整骨院です。頭痛の方は、病院へ行くべきか整骨院で改善できるかわからないと思います。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、そのような頭痛の相談も承るようにしています。

 

頭蓋骨のイラスト

日本では15歳以上の3人に1人が頭痛もちと言われるほど、頭痛に悩む方は多くいらっしゃいます。あまりに身近な疾患のため、「頭痛くらい」と軽く考えられがちですが、その原因は様々で、命にかかわる病気が隠れていることもあります。

頭痛には大きく分けて「一次性頭痛」と「二次性頭痛」があります。

一次性頭痛は、原因がはっきりしない、いろいろ検査をしても異常が見つからない頭痛のことです。いわゆる「頭痛持ち」の頭痛で、片頭痛、緊張性頭痛、群発性頭痛は整骨院・接骨院で治療を受けることで、症状の改善が期待できます。

ノンレム睡眠のイラスト二次性頭痛は、何か他の疾患があって起こる頭痛のことです。頭痛もちの頭痛とは明らかに異なり、頭の中に何かとんでもない病気が隠れているかもしれない、怖い頭痛が含まれています。 いつもの頭痛とは様子が違う、下記のような症状を示す頭痛の場合は、二次性頭痛の可能性を疑って、病院などの医療機関を受診したほうが良いでしょう。

・突然の激しい痛み

・日増しに痛みが強くなる、

・高熱や吐き気がある

・手足に麻痺(しびれ)があったり、片側に力が入らない

・意識がもうろうとする

・ろれつが回らないなど、言語の障害がある

・血圧が異常に高い

・首のあたりがすごく硬くなり、胸に顎がつかない

・頻度が多かったり、痛みが強かったりする

・50歳以上で初めて起こった頭痛

具体的には、外傷による頭痛や頭の中の血管が破れたり、詰まったりして起こる頭痛(特にくも膜下出血は緊急の処置が必要)、さらには頭蓋内の腫瘍が原因の頭痛や、ウイルスや細菌感染による頭痛もあり、これらの場合には早急に医師による診察が必要です。

その他、血圧が高かったり、顎が痛かったり、ひどい副鼻腔炎によって起こる頭痛も二次性頭痛です。

 

整骨院の治療で症状改善が見込める一次性頭痛(いわゆる「頭痛持ち」の頭痛)のうち、最もよく見られる「片頭痛(へんずつう)」と「緊張型頭痛」は原因が異なりますので、対処を間違うと却って痛みが強くなりかねません。

簡単な見分け方は、お風呂に入るなどして身体を温めた時、症状が軽くなる方は緊張型頭痛、却って痛みが増すという方は片頭痛と考えられます。

しかしながら緊張型と片頭痛(血管拡張型)の混在型の方もいらっしゃいます。

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、問診と理学検査で原因を特定し、患者さんお一人お一人に合った治療法で、症状の改善を図ります。

 

*「夕方になると肩こりと頭痛がひどくなり、夕飯の支度も辛いくらいでしたが、あおやま整骨院でストレートネックの治療をしてもらったら、頭痛も軽くなりました。」文京区茗荷谷Oさんの声

*「骨盤のずれが頭痛を引き起こしていると指摘して頂き、骨格調整してもらったところ、頭痛が起こりにくくなりました」文京区本郷三丁目Tさんの声

*「小顔矯正(顎関節矯正)後に頭痛が軽減しました」文京区茗荷谷Iさんの声

 

文京区茗荷谷【頭痛】頭の痛みには病院か整骨院に行くべき?

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

文京区茗荷谷【ぎっくり腰】腰痛の原因と治し方と腰痛体操|2016/03/04

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】で腰痛・ぎっくり腰を行っているあおやま整骨院です。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、病院ではわからないこともある原因を探し、根本的に腰痛・ぎっくり腰の治療をしています。

 

先日引っ越しで、重いものを持ち運びしたせいか、今朝起きたら我慢できないほど腰が痛くなってきました。いわゆる腰痛(ぎっくり腰)でしょうか?仕事があるので、この痛みを何とかしたいのですが・・・【文京区茗荷谷30代女性:会社員 Iさんの質問】

 

関節痛のイラスト(腰)

「ぎっくり腰」と呼ばれる言葉があります。ご質問の女性のように、「引っ越しで重いものを持った」などきっかけとなる出来事がある方もいますが、特に思い当たるふしなく、急な腰痛に襲われる場合もあります。その原因はいろいろです。

筋・筋膜性腰痛は、長時間座りっぱなし、立ちっぱなしの方に多い腰痛です。

「朝起きた時に腰が痛い」とか、「ずっと立っている時に腰が痛い」という場合は、姿勢性腰痛ということが最も多いのです。特に筋・筋膜性腰痛の多くは、腰の上部左右が痛みます。

例えばパソコンを使って仕事していると、少し前かがみの姿勢を長く続けることになります。この前かがみ姿勢は、別名「姿勢筋」ともいわれる脊柱起立筋が収縮することによって保たれています。 途中ストレッチもせずに、同じ姿勢を続けているとこの脊柱起立筋が疲労し、異常収縮を起こしてしまうのです。

すると、脊柱起立筋が引っ張られて、この筋肉が骨に付着している端の部分が炎症を起こし痛みを生じるのです。さらに、脊柱起立筋だけではなく、この筋肉を補助している筋肉、大殿筋にも同じような現象が起こってくるのです。つまり、「風が吹けば桶屋が儲かる」の小咄のように、連動していく順番が決まっているのです。

ですから、筋肉疲労・異常収縮を避けるためには、同じ筋肉を使い続けない。つまり同じ姿勢をし続けないということが重要なのです。つまり腰痛・ぎっくり腰は、一気にというよりも、日用生活で日々使用している筋肉疲労などが、積もり積もって発症することが多いのです。

ぎっくり腰の場合、脊柱起立筋があまりにも異常収縮して、腰部の前湾を後湾にしてしまうのです。ですから、急性期は腰やひざを曲げた姿勢をとると、筋肉がゆるみ、回復が早まります。治療の際は、腰を前後に曲げたり、左右に倒したり、左右にねじったり、どの姿勢がつらく、どの姿勢が楽かを十分確認し、痛みに関係している筋肉を治療していくことが回復への近道となるのです。

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、腰の筋肉の炎症の回復を早める医療用治療機器なども使用して患部を治療し、回復を早めます。また腰椎前湾の原因となっている筋肉の過緊張や骨格のゆがみの調整もできますので、痛みにくい身体づくり(腰痛のない身体づくり)をしたい方にはオススメです。

 

 

・「腰痛・ぎっくり腰は何度か経験していましたが、自宅でただ寝ているだけより格段に速く痛みが引きました!マッケンジー腰痛体操も教えてもらいました。」文京区本郷三丁目Iさんの声

・「初めて“これがぎっくり腰?”という状態になりましたが、先生が丁寧に私の身体の状態を説明してくれたので、安心して腰痛治療を受けられました。」文京区茗荷谷Uさんの声

・「ぎっくり腰であおやま整骨院さんにお世話になりました。原因の説明もあり、腰痛体操も教えてもらい、姿勢も良くなり、快調です!」文京区茗荷谷Sさんの声

 

 

文京区茗荷谷【腰痛・ぎっくり腰】の原因と治し方と腰痛体操

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

茗荷谷あおやま整骨院:文京区バスケ部中学生の【職場体験】|2016/02/24

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院です。【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院で、今回、文京区の中学生(部活はバスケットボール)の職場体験を引き受けさせていただきました。

【仕事を学ぶ】

~あおやま整骨院~

発行日2015年8月

DSC_1280 【整骨院でのできごと】 準備・掃除は念入りに! ※清潔な場で気持ちよく治療※ あおやま整骨院では、朝早くから施術・理学の準備をしている。まず、電気治療器についているスポンジを消毒して、つけ直し、次に、タオルなどをベッドにもどし、きれいにする。また、試用するタオルなどの洗濯物をして、すべて干す。この作業を必ず、9時までにすべてこなさなければならない。そのため、出勤する時間は様々だが、中には7時から来て準備している先生もいる。 開店から閉店までの仕事は、施術をすることやベッドまでのご案内、そしてカルテ書きなどがある。しかし、患者さんが使った後のベッドをもとの状態に戻し、きれいにする。ベッドメイクや患者さんがいない間に掃除をするなど気が付かないようなところまで配慮している。その都度、電気治療の患者さんにあてるところの器具の消毒なども行っている。これを毎日欠かさずにやっているのだそうだ。このことにより、清潔で気持ち良い治療を受けることができる。     <1日の仕事の流れ> 8:00 準備 8:45 ミーティング 9:00 開店 ↓   施術・ベッドメイクなど 13:00 受付終了 ↓ 16:00 開店(午後) ↓ 20:00 閉店(午後)

 

【電気治療器について】 あおやま整骨院には、2種類以上の治療器がある ☆ASPIA ・SSP(電気針) ・MCC(マイクロカレントクロス) ・MC(マイクロカレント・微弱電流) ・HV(ハイボルテージ) ・FP(フレアパッド) など ☆干渉波 吸盤をつけると対角線上の交点に効果がある ☆メドマー ☆超音波 ☆レーザー など

 

 

【気持ちの変化と仕事の手際】 ~1日目~ ・朝の準備の段階からとても緊張していた。でも先生たちが丁寧に教えてくれた。 ・たくさんわからないことがあった。声があまり出せなかった。 ~2日目~ ・1日目にやったことを思い出しながら仕事をした。新たに追加された仕事もあった。 ・あいさつの声を大きく出せた。 ~3日目~ ・2日間やったことをすばやくこなし、新たににやることを聞いた。 ・仕事の内容を覚え、自ら動くことができるようになった。 ・挨拶は仕事をしていてもできるくらい余裕が出てきた.

 

 

 

【コミュニケーションはとても大切!!】 も治療を受けている。患者として施術を受ける際は、先生方がどのような原因で症状はどうなのか詳しく聞き取りをしてくれる。大切なのはここからで、自分の時は、腰痛・膝の痛みがひどくバスケを続けることが難しいほどだった。大会を目の前にして、不安だったけれど話を聞いてくれたので、すごく心が軽くなって、痛みも減った気持ちがした。 施術や電気治療は、体の痛みを治してくれるけれど、心の不安はコミュニケーションで癒してくれることを知った。 体験の時も患者さんと先生との様子を見ていて、施術を受ける前より、受けた後のほうが、患者さんの声や顔が元気になっていることに気が付いた。自分と同じで、きっと話すことで心も癒されたのだと思う。 コミュニケーションをとることは、簡単ではないけれど、患者さんにとって、とても大切なことではないかと感じた。 初めてくる患者さんもいるが、痛みと不安を抱えてくるので、特にコミュニケーションは大切である。 自分自身も今後の生活で、コミュニケーションを大切にして、人と接していきたいと思った。

 

 

【整骨院と整形外科の違い】 整骨院の先生は、『柔道整復師』という国家資格を持っているが、医師免許を持つ整形外科とは違い、レントゲン検査、手術、投薬を行うことはできない。 このような違いはあるけれど、患者さんを治すために治療をする。 整骨院は、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷の治療のエキスパートだ。 みなさんもケガをしたときは、この2つの先生を思い出してみると良いと思う。

 

 

【挨拶は元気の力】 ・おはようございます ・こんにちは ・おだいじにどうぞ あいさつをすることは、当たり前のことかもしれないがただあいさつをするのではなく、相手をきちんと思ってするあいさつは、お互いを元気にしてくれる力があるということを実感した。 患者さんが入ってきたとき、先生たちみんなで、声を出し、挨拶をする。施術中でも、セッティング中でも変わらない。患者さんが帰るときは、『おだいじにどうぞ。』と先生方の言う声が元気のパワーを与えてくれる。

 

 

【あおやま整骨院で学んだこと】 この職場体験で、責任感と忍耐力、礼儀について学んだ。 自分で仕事を見つけ、教えてもらったことを早く正確に終わらせ、次の仕事に移らないと、間に合わない。自分で判断してカルテを出すなど責任をもってこなさな暮れはならない。 また、仕事では、学校の授業の50分間よりもとても長い時間、仕事をしなければならなかった。休憩もできず、座ることもできずとても大変だった。僕は、午前中だけの職場体験だったが、つらくても耐えなくて半らないことを学ぶことができた。 先生たちが、挨拶する姿や患者さんとのコミュニケーションから礼儀について学んだ。最終日には、基本である声出しや初日にはできなかった作業をすべてこなせるようになった。 責任感と忍耐力そして礼儀など多くのことを職場体験で学ぶことができた。今回学んだことを将来に向けて生かしてしていきたいと思う。最後にお世話になった先生方に感謝したい。

 

 

茗荷谷あおやま整骨院:文京区バスケ部中学生の【職場体験】

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

文京区茗荷谷【坐骨神経痛】車の運転が原因の治し方・整体☆|2016/01/31

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、長時間の車の運転が原因によるしびれや坐骨神経痛の治療・整体も行っています。坐骨神経痛は、腰やお尻が原因になることが多いです。

 

車の運転で20分くらい経過したら、右のお尻がとても痛くなります。痛みは、ズキズキ、ジンジンと響いているような感覚です。左のお尻は何ともなくて、歩いているときや日常生活中ではまったく問題ないです。腰痛も特にありません。いったいどんな原因から来ているのでしょうか???【文京区茗荷谷、40代男性、バスの運転手のUさんの質問】

関節痛のイラスト(腰)→坐骨神経痛の症状が現れているようですね。坐骨神経痛は、腰椎の異常によってお尻や足に痛みやしびれが現れる症状です。また、坐骨神経痛は病名ではなく症状名です。この場合の病名は、椎間板症か、椎間板ヘルニアが考えられます。今回のバスの運転手のUさんは、腰痛はないということですが、椎間板にトラブルが起こっていると、腰痛の症状がなくても坐骨神経痛が現れることがあります。今回もそのケースだと考えられます。おそらく、腰椎の椎間板の右側に小さなヘルニアがあって、右のお尻や右足に向かう神経を圧迫しているのではないでしょうか。運転中は前かがみ姿勢になりますので、飛び出したヘルニアがその神経に触れやすくなります。それで、運転してしばらくすると、右側のお尻が痛くなるのではないかと考えられます。では今後どのように気を付けてほしいかというと、長時間の座りっぱなしは、やはり良くないので、間に姿勢を代えてもらえたらと思います。前かがみよりは腰を反る、右荷重よりは左荷重のほうが、症状が軽減することが多いです。それでも症状が変わらないのであれば、病院や整形外科、整骨院、接骨院、整体院、治療院などで、見てもらうほうがよいでしょう。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、痛みが出ているポイントだけではなく、根本原因を解決し、痛みをなくし、さらには痛みの出ない体づくりをしていきます。また、美容矯正メニューの姿勢骨盤矯正もおすすめです。どこへ行っても良くならない、お困りの方はぜひお越しください。(文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院総院長)

 

 

 

・「腰痛、坐骨神経痛が整体治療で徐々になくなりました」:文京区茗荷谷Mさんの声

・「ずっと悩んでいた腰痛、坐骨神経痛がこちらの接骨院での整体治療で徐々に回復してきています」:文京区茗荷谷Eさんの声

・「腰痛がないのに坐骨神経痛になることを知りませんでした」:文京区本郷三丁目Aさんの声

 

 

文京区茗荷谷【坐骨神経痛】車の運転が原因の治し方・整体☆

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

文京区茗荷谷【むちうち】頭痛の治し方と自賠責保険の仮払い|2016/01/30

むちうち整体に強い文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院です。自賠責保険の仮払いと、むちうちによる頭痛の治し方を患者様の声としてお伝えできればと思います。

 

自賠責保険は、仮払いができます。

◆「仮渡金」制度

交通事故の場合、損害賠償額が確定して正式に保険金が出るまでに、当面の生活費や治療費などの出費がかさみ、被害者の負担が大きくなる場合が少なくありません。「仮渡金」は、示談交渉中でも被害者が請求すれば一時金の前払いをしてもらえる、被害者救済のための制度です。

kourei_jiko_car◆「仮渡金」の特徴

加害者側から損害賠償金の支払いを受けていない場合に請求できる。

請求は被害者からのみできる(加害者の承諾は不要)また、請求は一回のみ可能。

保険金が支払われるときには、既払いの仮渡金を控除した残額が支払われる。

最終的な確定額より仮渡り金の額が大きい場合は、差額を返還しなければならない。

加害者側に損害賠償責任がないと判断された場合には、返還が必要。

子供の飛び出し事故のイラスト

◆「仮渡金」の支払い基準

死亡の場合・・・290万円

障害の場合・・・40万円(入院14日以上かつ治療30日以上を要する場合・大腿または下腿の骨折など)。20万円(入院14日以上または入院を要し治療30日以上を要する場合・上腕または前腕の骨折など)。5万円(治療11日以上を要する場合)

 

 

・「車の一瞬の衝撃により起こるむちうちで、頭痛を引き起こしてしまいましたが、あおやま整骨院さんの治し方は、リスクの少ない特殊な電気により痛みなく治療を行ってくれました」:文京区茗荷谷Aさんの声

・「むちうちによる頭痛には、首とつながりのある筋膜リリース整体がとても効果的でした。このような治し方には驚きです。」:文京区本郷三丁目Iさんの声

・「むちうちの頭痛治療を受けているのですが、むちうちの症状が軽くなってから、首に施術してもらう治し方がとてもよかったです」文京区茗荷谷Oさんの声

 

 

文京区茗荷谷【むちうち】頭痛の治し方と自賠責保険の仮払い

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

 

文京区茗荷谷【カイロプラクティック・整体】信頼の治療院☆|2016/01/07

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、カイロプラクティック・整体を使った治療院です。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、ボキボキしないソフトなカイロプラクティック(骨格矯正)や筋膜リリースを使って根本改善のための整体をするので安心です。

骨盤のイラスト

【地域で信頼できるカイロプラクティック・整体・治療院・整骨院(接骨院)とは】

ケガや痛み、悩みや病気に対するアプローチが多彩で、地域で地元住民から信頼され、さらには評判や口コミによってわざわざ遠方から患者が訪れるところではないだろうか。しかしながら、地元にそのような優れた治療院・整骨院(接骨院)・整体・カイロプラクティックが存在することを知らない人が多い。
ただし、身近にある評判のよい治療院・整骨院(接骨院)・整体・カイロプラクティックだから、そこに行けば「誰もが必ず治る」わけではないのもまた現実なのである。それぞれの治療院・整骨院(接骨院)・整体・カイロプラクティックの院長や先生方の人柄、治療への取り組み方、独自の治療法など知ることが重要であり、実際に施術をうけてみないとわからないものである。私は、たくさんの先生が在籍している治療院・整骨院(接骨院)が治る可能性は高いと考えている。そして、その治療院・整骨院(接骨院)で在籍しているすべての先生の施術をうけてみるのをおすすめしたい。
さて、整骨院(接骨院)で治療を施してくれるのは「柔道整復師」の先生方である。これは国家資格であり、厚生労働大臣から免許が与えられる。免許の受験資格を得るには、文部科学大臣の指定した学校もしくは厚生労働大臣の指定した柔道整復師養成施設において、3年以上解剖学、病理学概論、衛生学・公衆衛生学、一般臨床医学、外科学概論、整形外科学、リハビリテーション医学、柔道整復理論などについて学ぶ必要がある。その治療は、メスを使用した外科手術は行わず、外側からの治療を行うことが特徴であり、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷(肉離れ)・スポーツ外傷のようなケガや、腰痛・肩こり・ギックリ腰・寝違え・むち打ち症・頭痛・ひざ痛・首や肩の痛み・股関節の痛み・骨折後のリハビリ・骨盤矯正・スポーツ障害・椎間板ヘルニア・自律神経失調症・しびれ・脊柱管狭窄症・坐骨神経痛・冷え性・むくみ・整体など痛みや歪みを専門にしている。
最も特徴的なのは、人間が本来持っている「自然治癒力」を引き出すという点だ。また近年では、スポーツトレーナーとして中学・高校・大学のスポーツクラブへの貢献も増えている。整形外科などの病院と比べて、より身近な「健康サポーター」的な存在感が大きくなってきているのである。

 

骨格のゆがみのイラスト

【文京区茗荷谷・本郷三丁目あおやま整骨院】

あおやま整骨院の施術は、最初は驚く方も少なくありません。なぜなら、痛みがあるポイントに触れずに痛みが改善するケースが多いからです。あおやま整骨院の「骨格×深層筋×神経調整」は、カイロプラクティックと呼ばれる国際基準の骨格調整テクニック・独自の深層筋+関節+神経調整テクニック・良いバランスを作り記憶させる テクニック を用いて、施術を行っています。痛い部分にだけアプローチするのではなく、不調の原因となっている部分を正確に見極めて、施術いたします。どこにいってもよくならない方は、諦めないで是非一度お越しください。現在さまざまな痛みの症状に苦しんでいる方々を、一人でも多く病の苦しみから解放されるよう努めていきます。

ストレートネックのイラスト

 

・「あおやま整骨院さんでひざの腫れや熱感が改善した後、無痛カイロプラクティックによる整体でゆがみを改善していただきました」:文京区茗荷谷Nさんの声

・「ソフトなカイロプラクティックで首や肩の痛みやコリがなくなりました」:文京区本郷三丁目Aさんの声

・「あおやま整骨院さんのカイロプラクティックは信頼でき、手の長さや足の長さが揃い、ビッコをひかなくなりました」文京区茗荷谷Wさんの声

 

 

文京区茗荷谷【カイロプラクティック・整体】信頼の治療院☆

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

文京区茗荷谷整骨院【姿勢骨盤矯正】を受けた患者様の感想文|2015/12/18

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院の姿勢骨盤矯正を受けられた患者様のIさんより、感想文を頂戴しましたので、ブログに紹介させていただきます。

骨盤のイラスト文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院の姿勢骨盤矯正は、いわゆる上半身のみの姿勢整体だけでなく、下半身から上半身まで整えることによって、姿勢が改善していくという理論のもとに行っています。つまり、【脚】【股関節】【骨盤】【肋骨】【肩甲骨】【鎖骨】【腕】など、すべての矯正を行うものになります。いわゆる、ボキッ、バキッはせずに、正しい方向に持続的な調整をしますので、多くの患者様に安心して受けていただいております。また、産後骨盤矯正として、産後1カ月より施術をうけることも可能です。その際に、赤ちゃんやお子様連れを希望される場合は、ベビーチェアの用意がありますので、予約の際にお伝えください。

 

DSC_0090

 

 

 

文京区本郷三丁目Iさんからの感想文

【姿勢骨盤矯正】を受けて

 

ずっと、いわゆる「猫背」でした。

家族からは、いろいろと言われたのですが、

取りあえずは、すぐには実害がないので

放っておいたのが本当のところ…

 

あおやま整骨院に通院を行って、しばらくして。

院長先生から、

「Iさん、姿勢骨盤矯正をやってみませんか」、

とのご案内が。

気にはなっていたので、お願いすることに。

 

矯正を始めると、

自分でもバランスが悪かったなあと、実感。

先生からも、

「肋骨(ろっこつ)を、動かしました」

と説明してもらうのですが。

 

本当の処、

あるべき場所(の近くに)収まった。

それまでは、一箇所がずれると、

ずれた状態で身体のバランスを取り、

他もずれていたのだなぁ、と実感。

 

久しぶりに会う親戚からも、

「Iさん、背中がまっすぐになったね」

と言われ、効果を実感。

 

矯正をしたからと言って、

それから即、背中が「常に」まっすぐ、

とまでは行きませんが。

 

背中を伸ばす意識を持つようになったのと、

身長が少しだけ伸びた(数ミリ?)気がします。

あと、内臓を抱え込む、抑え込むようにしていたのが、

(素人的にもあまり良いことではない、ことは分かる)

背中を伸ばすことにより、負担が減った様な。

 

まだまだ、気づくと猫背になっている時もありますが、

気づく限り、背中を伸ばして、施術の効果を実感したいと思います。

 

それが、健康に繋がるはず。

人間の骨格のイラスト(人体)

文京区茗荷谷整骨院【姿勢骨盤矯正】を受けた患者様の感想文

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

 

文京区茗荷谷整骨院【小顔矯正】頭痛改善した患者様のお手紙|2015/11/08

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院の小顔矯正(頭痛治療)を受けていただいた患者様のIさんより、お手紙を頂いたので、ブログに紹介させていただきます。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院の小顔矯正は、小顔にするだけではなく、頭にある23の骨のパズルを合わせていく施術を行うため、【顎関節症】や【頭痛】の改善に大きな効果が期待できるものになります。

 

小顔矯正【頭痛矯正】の封筒小顔矯正【頭痛矯正】のお手紙

 

文京区本郷三丁目Iさんのお手紙

小顔矯正【頭痛治療】を受けて

先生:「Iさん、小顔矯正を受けてみませんか?」

患者様:「顔が小さくなっても。。。」

先生:「小顔矯正とは言ってるけれど、顔や頭のバランスを整えます。顎(あご)の痛みや、頭痛にも効果があります」

患者様:「頭痛にも効果。先生、受けてみます!」

きっかけは、こんな感じでした。

あおやま整骨院には定期的に通院していて、小顔矯正の前には姿勢骨盤矯正をしてもらい、家族や親戚からも「(長年の)猫背が治った」驚かれていたのですが。

私の頭痛は、頭がず~んと重い感じがします(続きます)。日々の体調によって、頭痛の程度も違うのですが。悪い時には、重い感じが痛みになり、時には寝ているときにも痛みで目が覚めることもあります。

以前から、痛みのある時には、鎮痛剤を飲んでいたのですが、鎮痛剤が毎日のようになり、専門の頭痛外来で見てもらうようになりました。頭痛外来では、緊張性頭痛という診断に加えて、安定剤という頭痛を抑える薬を処方してもらい、鎮痛剤は出来るだけ飲まないようにと言われたのですが。なかなか、減らすことも出来ません。毎日のように、痛みが強い日には、2度3度と飲むことも。鎮痛剤は、その時の痛みは抑えるものの、癖になるということのようです。

今回、頭痛治療(小顔矯正)を受けて。初回の治療が始まって、しばらくすると、頭が軽い、ず~んとした感じが引いていく気が。次回の治療までの1週間、毎日の様に、時には1日2回飲んでいた鎮痛剤が数日おきに。最初の治療の前に、模型で説明をしてもらったのですが、人体の構造云々と言う前に、身体(いや顔と頭か)のバランスが良くなった感じ。2回目の治療以降は、鎮痛剤の回数はさらに減りました(週に1回くらい)。

治療はまだ続いています。ただ、頭痛であれだけ苦しんだのが一体何だったのか、と思うくらい。先生に体調の改善を説明すると、効果が出たことを喜んでくれると共に、「安定剤もいらなくなる様に頑張りましょう」と言ってくれました(*^_^*)

 

 

【文京区・茗荷谷】小顔矯正(頭痛治療)の患者様からの手紙

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

丸ノ内線沿い整骨院・整体・むちうち・交通事故治療で評判の|2015/10/17

丸ノ内線で通える整骨院・整体院です。丸の内線沿いのあおやま整骨院【茗荷谷・本郷三丁目】は、整体だけでなく、むちうち治療・交通事故治療も得意としています。あおやま整骨院【茗荷谷・本郷三丁目】は、丸ノ内線利用の多数の患者様が整体・むちうち治療・交通事故治療で通院されています。痛みや不調を根本から改善されたい方、むちうち治療・交通事故治療をお探しの方は、あおやま整骨院までお越し下さい。東京メトロ丸ノ内線(池袋・新大塚・茗荷谷・後楽園・本郷三丁目・御茶ノ水・淡路町・大手町・東京・銀座・霞が関・国会議事堂前・赤坂見附・四ツ谷・四谷三丁目・新宿御苑前・新宿三丁目・新宿・西新宿・中野坂上・中野新橋・中野富士見町・方南町・新中野・東高円寺・新高円寺・南阿佐ヶ谷・荻窪)なら【茗荷谷・本郷三丁目】駅まで1本で通院できます。

 

【交通事故(自動車・バイク・自転車・歩行者)に遭った際に同乗者にも適用できる自賠責保険!加害者の車に同乗していた場合も適用できる!】

交通事故のイラスト「玉突き事故」

◆同乗者は何名でも!自賠責保険適用可能

自賠責保険は交通事故に遭った車に同乗していた人(家族も含む)も賠償の対象になります。加害者の車に同乗していた場合も同じです。加害者が被害者の損害を賠償しなければならないという原則があるので、例えば「加害者が夫で被害者が妻」という場合でも、不法行為の要件を満たす限り、夫婦間でも当然に損害賠償請求権が成立し、これを行使することができます。被害者たる配偶者(この場合は妻)に他人性が認められる場合には、加害者たる配偶者(夫)の運行供用者責任に基づいて自賠法16条の直接請求権の行使も認められます。また、友人などの同乗者が、飲酒などの危険運転を容認・助長して事故に遭い、負傷した場合も、損害賠償が認められます。(無償同乗)

事故車のイラスト

◆「共同不法行為」 複数の自賠責保険への請求

加害車両が複数ある事故の場合、自賠責保険の補償限度額は加害車両の数に応じて増えます。自賠責保険は車両ごとに付保されるものだからです。例えば、2台の車の衝突事故で双方に過失がある場合に、どちらかの車に同乗していて負傷した人は、両方の車の自賠責保険がつかえるので請求できる限度額が2倍の240万円になります。被害者はどちらに損害賠償を請求しても、双方に請求しても構いません。どちらがどれだけ負担するかは加害者側の問題(過失割合による)であり、被害者はどちらにしても認められた額の賠償金を受け取ることが出来ます。

※限度額が増えるといっても、大きくなるのは「支払いの枠」であり、あくまで現実に生じた損害しか支払われないことに変わりはありません。

 

 

・「整骨院でのむちうち整体・交通事故治療で自賠責保険は家族であっても同乗者に適用できるんですね」:東京メトロ丸ノ内線茗荷谷Dさんの声

・「整骨院でのむちうち整体・交通事故治療の共同不法行為なんて初めて聞きました」:東京メトロ丸ノ内線本郷三丁目Eさんの声

・「整骨院でのむちうち整体・交通事故治療だったのですが、加害者の車でも自賠責保険が使える場合があるんですね」東京メトロ丸ノ内線茗荷谷Kさんの声

 

 

丸ノ内線沿い整骨院・整体・むちうち・交通事故治療で評判の

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

文京区茗荷谷【膝痛・ひざの痛み】ストレッチ根本治療なら☆|2015/09/23

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】徒歩1分のあおやま整骨院です。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、膝痛(ひざの痛み)・O脚・変形性膝関節症の根本治療やストレッチ指導を行っています。体験談を踏まえて、膝痛(ひざの痛み)について説明していきたいと思います。

 

【別にぶつけたわけでもないのに、膝内側痛(ひざの内側がチクチクと痛み)があります】

ときどき、ひざの内側あたりがチクチクとすることがあります。別にぶつけたり転んだりしたわけではありません。痛みというほどでもないのですが、ちょっと気になっています。私は何も運動していないし、けっこう太めです。今後、年をとるにしたがって、痛みがひどくなっていくものなのでしょうか。何か自分で予防する手立てはあるのでしょうか。:文京区茗荷谷60代女性

関節痛のイラスト(ひざ)

→痛みというほどではないそうですが、たとえ症状が軽くても相談することは大切です。おそらく変形性ひざ関節症の前期の症状があらわれているのだと思います。この段階であれば、膝痛(ひざの痛み)予防のためにとれる手立てがたくさんあります。予防のためのケアは、早く始めれば始めるほどいいんです。この方の場合、長年の運動不足によって足の筋力が衰えて、ひざ関節のクッション機能が低下してきているのが原因だと思います。普段から歩いたり運動したりしていないと、ひざの内側の筋肉が衰えてくるんです。すると、ひざの外側に比べて内側が弱くなる為、次第にO脚が進むことになります。O脚が進むと、ひざ関節が内側に傾いて、内側の骨の軟骨同士がぶつかり合いやすくなります。これにより軟骨がすり減って、チクチクとした痛みの発生につながってくるわけです。ひざ痛はよくなったり悪くなったりを繰り返しながら、長い年月をかけて少しずつ進んでいきます。ただ、この方の場合は、ごく早い段階なので十分に進行を食い止めることが可能です。姿勢も関係しているので意識していきましょう。よく歩き、お風呂でひざの曲げ伸ばしをしたり、ひざの関節を広げる体操をしていくと良いです。:文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院

関節痛のイラスト(足首)

→膝痛(ひざの痛み)というと、サッカーやバスケットボール、柔道といったスポーツ選手のように「ひざを酷使する人がなるもの」というイメージを持っている人もいるかもしれません。もちろん、そういう方もいらっしゃいます。しかし、膝痛(ひざの痛み)の大多数は、長年の運動不足による足の筋力低下が原因なのです。足の筋力低下で、特に影響が大きいのが大腿四頭筋の「内側広筋」という筋肉です。ひざの内側の筋肉に相当するのですが、この内側広筋は日常生活ではあまり使われず、普段から体を動かしていないと、いつの間にか筋力低下が進んでしまいやすいのです。内側広筋が衰えてくると、ひざの外側の筋肉に比べて内側の筋肉が弱くなる為、ひざ関節が傾いて、O脚が進むことになります。内側を支える力が衰えていたために、自然にひざが外へ外へと開いていっていますわけです。すると、ひざ関節内で内側の軟骨同士がぶつかり合いやすくなります。いつもぶつかり合っていれば、軟骨の磨耗が進んだり、軟骨の形が変化したりしてきます。ひざ関節のクッション機能も大きく低下していってしまいます。変形性ひざ関節症の症状は、数年から数十年という長い年月をかけて、よくなったり悪くなったりを繰り返しながら段階的に悪化していきます。O脚が気になっている方や、運動不足で足の筋力低下が気になっている方は、早め早めに膝痛(ひざの痛み)予防に取り組むようにして下さい。:文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院

いろいろな脚の形状のイラスト

 

・「O脚ストレッチ治療をしてもらい、姿勢からアプローチしていただいたら、膝痛(ひざの痛み)が軽くなり、マラソンを再開できました」:文京区茗荷谷Sさん

・「膝のストレッチや足裏の筋トレを教わって、膝痛(ひざの痛み)が楽になり、バレーボールに復帰できました」:文京区本郷三丁目Hさん

・「変形性膝関節症なんですが、膝の隙間を広げるストレッチ施術は、膝痛(ひざの痛み)なく気持ちよかったです」:文京区茗荷谷Kさん

 

 

文京区茗荷谷【膝痛・ひざの痛み】ストレッチ根本治療なら☆

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

1 2 3 4 5 6

TOPへ戻る