脊柱管狭窄症|2017/09/03

脊柱管狭窄症 下半身の攣縮、吊り感のある茗荷谷院の患者様。この方は以前脊柱管狭窄症の手術を行って以降も跛行、吊り感が治らず毎朝の辛さが残りました。当整骨院での手技療法、超音波治療をしてから吊り感の頻度も徐々に減り、今では殆ど起こらず長時間の歩行が可能となりました。

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