腰痛|2017/05/25

少し歩行障害の出ている脊柱管狭窄症、腰痛の患者様が本郷三丁目院へ来院。若い頃から野球とサッカーなどのスポーツから過去に分離症の診断を整形外科で受けたことがあるとか。脊柱管狭窄症は、腰を反らすと腰痛症状や神経痛が増強するため、腰からマッサージや指圧はしてはいけないので、筋膜整体で臀部や腹部、頚部、腕などにアプローチ。ウィリアム体操ストレッチを指導して、症状を半減させることができました。QOLの向上を目指し、引き続き根本整体を行っております。

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