文京区接骨院で肩こりを解消【肩の傾き】寝る前のストレッチ|2016/11/01

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】徒歩1分のあおやま整骨院・接骨院です。肩の傾きが気になったことはありませんか?寝る前のストレッチで肩こりを解消しましょう。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院・接骨院では、ストレッチ、筋膜リリース、骨格矯正、肩甲骨整体で肩こり、肩の傾き、肩の筋肉、肩の骨、肩の痛みを解消するお手伝いをしています。

関節痛のイラスト(肩)

◆肩の傾きを鏡で見てみると左右の肩の高さが明らかに違ったりしていませんか???

左右どちらかの肩の位置が下がっている場合、その原因は肩を広く覆う僧帽筋や背中の広背筋の筋バランスが乱れています。僧帽筋が張っているほうの肩の位置が上がり、広背筋が張っているほうの肩の位置が下がります。

荷物を持つ手がいつも同じだったり、パソコンのキーボードを打つときに身体が傾いていたり、普段の座り姿勢の乱れ等から、このような筋のアンバランスが生まれます。

また、スポーツの利き手のクセによって肩が傾くこともあります。利き手側の広背筋が酷使されるため、肩が下がりがちになってしまうのです。

肩の傾きは、姿勢の悪さという見た目だけの問題ではなく、放っておくと肩こり、首の痛みや凝り、慢性的な頭痛等にもつながっていく可能性があります。ただちに、対処することがとても大切です。

 

理学療法士のイラスト

 

◆鏡の前に立ち、左右の肩の高さを比べてみましょう。

①左右の肩の高さが均等

②右の肩が下がっている

③左の肩が下がっている

 

 

◆セルフでできる寝る前のストレッチはこちら【肩こり解消・肩の傾き改善】

①左右の肩の高さが均等

→肩の傾きに関して合格です(^◇^)、例外的に左右バランスよくストレッチする必要がある場合もあります。

②右の肩が下がっている

→『右の背中のストレッチ』凝り固まっている張っている右の広背筋をストレッチしましょう。両足を肩幅よりやや広めに開き、両手を頭の上で組む。そのまま左方向に身体をぐーんと倒してキープします。状態が前に倒れないようにしましょう。

→『左の首筋のストレッチ』左の僧帽筋のストレッチをしましょう。右の掌を左側の側頭部に置きます。手の重みを利用して右側に頭を倒していき、イタ気持ちいい位置でキープします。首から肩が伸びる感覚を意識しましょう。

③左の肩が下がっている

→②のそれぞれ反対側のストレッチを行いましょう。

 

整体の施術のイラスト

 

*「筋膜リリース、肩甲骨整体で肩の傾きと肩こりが解消できました」文京区茗荷谷20代Kさんの声

*「肩の傾き、肩こりが筋膜整体により解消しました」文京区本郷三丁目60代Hさんの声

*「ストレッチで肩の傾きを整えてもらい、肩こりがなくなりました」文京区茗荷谷40代Aさんの声

 

文京区接骨院で肩こりを解消【肩の傾き】寝る前のストレッチ

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文京区接骨院【ランナーズニー・腸脛靭帯炎】テーピング治療|2015/08/19

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】のあおやま整骨院(接骨院)です。ランナーズニー(ランニングによる膝痛)の治療や予防テーピングをしています。

 

 

【ランニングを始めたら3日で膝が痛くなりました。走るには太りすぎだったのでしょうか】*ランナーズニー

今年こそはやせようと、お正月からランニングを始めました。ところが、キロ程度しか走っていないのに3日前から膝の外側(腸脛靭帯)が痛くなりました。しかも翌日になっても痛みが取れません。このままでは本当に三日坊主で終わってしまいそうです。走るにはオーバーウェイトだったのでしょうか。:文京区茗荷谷40代男性 関節痛のイラスト(ひざ)→確かにオーバーウエイトですね。膝にとっては体重は軽いに越したことありません。ただ原因はどちらかというと一気に5キロ走ったことのほうにありそうです。最近、ジョギング、マラソン、ランニング、登山が流行していますのでいきなり無理をして膝を痛める人が増えてるんです、おそらく外側広筋(がいそくこうきん)か腸脛靭帯(ちょうけいじんたい)に炎症を起こしたランナーズニー(ランナー膝)のではないでしょうか。普段、運動不足の人がいきなり走ってはダメ。走るなら入念にストレッチをした上で短い距離からスタートしましょう。二足歩行する人間とって膝はもっとも荷重負担がかかりやすい関節です。普通に平らなところを歩いてるだけでも体重の3倍から8倍もの負担がかかるとされています。それを考えれば、オーバーウエイトの方が走るのは体重を落としてからのほうがいいと思います。膝関節でクッションの役目を果たしている軟骨組織は長い年月衝撃を受け止めているうちに次第にすり減っていってしまいます。すり減ってしまった軟骨は今の医学では元に戻せません。では、膝に負担のかからないおすすめの運動はというと、ウォーキングがいちばんの基本です。正しいフォームで歩けば、そんなに膝に負担はかかりません。それと、水中ウォーキングであれば、水中の浮力で体重が3分の1になりますので、膝に負担をかけずに運動できます。ただし、水中での運動は体が冷えますので、腰痛がある人は、水中ウォーキングはやめておいたほうがいいでしょう。:文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院 (接骨院)理学療法士のイラスト

 

・「ランニングで痛めたランナーズニーをレーザー治療でよくなり、テーピング治療でハンドボールに復帰できました」:文京区本郷三丁目Sさん

・「ランナーズニー(腸脛靭帯炎)を骨盤のゆがみから改善できるなんて」:文京区茗荷谷Iさん

・「病院でマラソンの練習が原因で腸脛靭帯炎(ランナーズニー)と診断され微弱電流治療が効きました」文京区茗荷谷Mさん

 

 

文京区接骨院【ランナーズニー・腸脛靭帯炎】テーピング治療

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