本郷接骨院【むくみ】ねじれ骨盤を矯正することで浮腫み解消|2016/11/24

文京区本郷あおやま整骨院(接骨院)です。浮腫み(むくみ)でお困りではないですか?文京区本郷あおやま整骨院(接骨院)では、浮腫み(むくみ)を解消の方法として、マッサージや骨盤矯正があります。文京区本郷のあおやま整骨院(接骨院)は、出ている症状の部分のみをマッサージするのではなく、根本原因を探して治療します。浮腫み(むくみ)の原因は様々で、放っておいたり重篤化すれば立派な病気といえます。むくみやすい方は、マッサージをしたり、カリウムのサプリを飲んだりするかと思います。女性の方は、顔の浮腫み(むくみ)も解消したい方は多いと思います。もし、今までに何の改善もないようでしたら、文京区本郷にある【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院(接骨院)で、根本治療や骨盤矯正をお試しになってみてください。今回のブログでは、特にねじれた骨盤のセルフ矯正のストレッチやエクササイズをご紹介します。

理学療法士のイラスト

◆おヘソの位置で骨盤のねじれをチェックしましょう

自分の骨盤のねじれに気づいていない方が多くいるかと思います。

ねじれ骨盤とは、骨盤の左右どちらかが前方にズレて、その反対側が後方にズレている状態です。ちょっと複雑でイメージしにくいかもしれませんが、この症状はものすごく簡単にチェックできます。爪先を前に向けておヘソの位置をのぞき込むだけなんです。

おヘソが正面を向かない場合は、骨盤がねじれているということです。左右の足のどちらかに重心を乗せるクセがある人や足を組む人などに多く見られます。重心が中心に乗りにくい方は、おヘソの位置がズレてしまうのです。

骨盤の土台がねじれていると、体軸そのものがズレてしまいます。とくにゴルフのスイング動作などの軸がとりにくいです。ストレッチやエクササイズを頑張っておヘソを正面にしましょう。

放っておくと、骨盤周りの血流が悪くなり、むくみやすい身体になってしまうかもしれません。

骨盤のイラスト

◆足を肩幅に開き、爪先を前に向けて、おヘソの位置を見てみましょう。

①おヘソの位置が身体の中心にある

②おヘソの位置が右方向にズレている

③おヘソの位置が左方向にズレている

 

 

 

◆骨盤のねじれを整えるストレッチやエクササイズはこちら

①おヘソの位置が身体の中心にある

→骨盤のねじれは正常だといえます(^^)/ 例外的にストレッチする必要がある場合もございます。

②おヘソの位置が右方向にズレている

→『左の腸腰筋のストレッチ』両手を腰に当てて、まっすぐ立った姿勢から、右足を一歩大きく前に出して腰を落とします。前足のひざの角度は直角にして、後ろ足は90度以上にします。こうすることで、左足の付け根の腸腰筋が伸びていきます。

→『左方向へのおヘソずらしエクササイズ』右足を前に出したランジの姿勢のまま、左手をまっすぐ上にあげます。次に状態を左方向に回旋させ、おヘソの位置を左方向にズラします。骨盤を回旋させる動作となり、骨盤のねじれが解消されます。

③おヘソの位置が左方向にズレている

→②の反対側のストレッチやエクササイズをしましょう。

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*「浮腫み(むくみ)があったのですが、整骨院(接骨院)でマッサージだけでなく骨盤のねじれを調整してもらうことで、浮腫み(むくみ)を解消できました」文京区本郷50代女性の声

*「整骨院(接骨院)でのマッサージと骨盤矯正、筋膜リリースで、少し浮腫み(むくみ)がひきました」文京区本郷30代女性の声

*「顔の浮腫み(むくみ)の解消のために、小顔矯正と骨盤矯正を交互に受けてみて、調子がよいです」文京区本郷20代女性の声

 

 

 

本郷接骨院【むくみ】ねじれ骨盤を矯正することで浮腫み解消

「免責事項」個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

本郷整骨院【冷え性整体】骨盤の高さを揃えて、冷えを治す☆|2016/11/08

文京区本郷にあるあおやま整骨院です。冷え性(冷え)と言われたことはありませんか?文京区本郷あおやま整骨院では、骨盤の高さを揃えることで冷え性(冷え)を少しでも治すことができたらと考えています。冷え性(冷え)を治す方法の一つとして左右の骨盤の高さの矯正があります。現状、骨盤の高さが違うのであれば揃えることをおすすめします。冷え症(冷え)の方は、腹痛・腰痛・頭痛・むくみになりやすく、対策として漢方を飲んだり・食べ物を気をつけたり・靴下を履いたり・ツボを刺激したりしている方が多いかと思います。それでも冷え性(冷え)を改善できていない方は、今回ブログで紹介するストレッチやエクササイズをやってもらったり、文京区本郷のあおやま整骨院まで、根本治療を受けにいらして下さい。骨盤矯正を受ける女性のイラスト

◆左右の骨盤のどっちが高く、どっちが低いでしょうか?

自分の骨盤の高さが左右で違うということを自覚している人は少ないかもしれません。肩の高さを比べることはあっても、骨盤の高さまでは気にしてしてなかったという方が多いと思います。

というわけで、試しにチェックしてみましょう。手を骨盤の上の端っこに置いて見比べてみると分かりやすいです。

もしも、左右のどちらかに骨盤が傾いているようなら、それは左右の股関節を内転させる筋肉と外転させる筋肉がアンバランスである証拠です。

重心の乗る方の足の内ももの筋肉が強く働いて足が内転し、反対側の足の内ももの筋肉が弱いため足が外転すします。そして、重心の乗る方の骨盤が高くなってしまいます。

さっそくストレッチやエクササイズでバランス調整しましょう。

放っておくと、首痛、腰痛、膝痛、冷え性(冷え)、むくみなどになることもあります。

骨盤のイラスト

◆鏡の前に自然な姿勢で立ち、骨盤の高さを見比べましょう。

①左右の骨盤の高さが同じ

②右の骨盤が左に比べて高い

③左の骨盤が右に比べて高い

 

 

 

◆骨盤の高さを揃えるストレッチやエクササイズはこちら

①左右の骨盤の高さが同じ

→骨盤の高さは合格です(^◇^) 例外的にストレッチする必要がある場合もございます。

②右の骨盤が左に比べて高い

→『右内もものストレッチ』両足をできるだけ大きく開いて立ちます。つま先は斜め外側に向けます。右手を股関節の上に置き、状態を右に倒しながら重心を左側に乗せます。右内ももの張りを伸ばしほぐすように意識しましょう。

→『左内もものエクササイズ』左半身を下にして床に横向きに寝て、肘をついて頭を支えます。右足を前方に出して膝を曲げます。右手で骨盤を抑えて固定し、そのまま左足を上に持ち上げます。つま先は正面に向けましょう。

③左の骨盤が右に比べて高い

→②の反対側のストレッチやエクササイズをしましょう。

整体の施術のイラスト

*「骨盤の高さの違いに気づき、あおやま整骨院で骨盤矯正してもらいました。骨盤矯正・整体により血流がよくなり、冷え性(冷え)が少し良くなった気がします」文京区本郷40代女性の声

*「冷え性(冷え)を治す一つの方法として骨盤矯正・整体による根本治療を選択してみました」文京区本郷30代女性の声

*「男性での冷え性(冷え)の対策として、今回は整形外科・病院ではなく、あおやま整骨院さんで姿勢骨盤矯正・整体を受けてみました」文京区本郷50代男性の声

 

 

 

本郷整骨院【冷え性整体】骨盤の高さを揃えて、冷えを治す☆

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