文京区茗荷谷【骨折のリハビリ】治り早める治療がある整骨院|2016/04/15

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、治りを早める骨折後の根本治療とリハビリとして、ライプス・超音波治療や微弱電流治療も行っています。

骨折のイラスト骨折した後、「かなり経つのに痛みが引かない」という方は多くいらっしゃいます。

特に、リハビリが十分でなかった方の場合、数年たっても骨折箇所が、前のように動かせない(可動域制限)方や、かばう癖がついてしまって身体全体のバランスを崩してしまっている方も多くいらっしゃいます。

骨折直後は安静が必要ですが、例え、損傷がない健康な関節であっても、全く動かさなければ固まってしまうため、 リハビリは必須です。

骨折した骨のキャラクター骨折の痛みに関しては、以下の5種類があります。

(1)骨折そのものの痛み

(2)骨折による神経損傷などの合併症の痛み

(3)ギプスなどにより固定していたことによる関節の拘縮

(4)ギプスなどにより固定していたことによる筋肉の痛み

(5)病院のリハビリが終わっても残る痛み

では、骨折後のリハビリをしないと、どんな問題が起こるのでしょうか?

まず、関節の拘縮と強直によって、関節可動性が減少します。( 関節の拘縮とは、関節包外の構造、靭帯、関節包、筋などにより多動可動域の制限が起こる状態をいいます。関節内方の構造、軟骨、骨、滑液などが原因で他動可動域が制限される場合は、強直と呼ばれます)つまり、関節を動かしにくくなっている状態が、ずっと続いてしまいます。

また、損傷部だけではなく周囲の筋肉・関節にまで症状が併発されるため、全体的な重心バランスが崩れて、慢性的な腰痛や肩こり、膝の痛みなどの症状を抱えてしまうことも少なくありません。

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】駅すぐのあおやま整骨院では国家資格を有した施術者がストレッチや関節可動域訓練、筋力強化のためのトレーニングも含め、手技を用いて主に関節や筋肉に焦点を当てた治療を行っています。

自宅でできるトレーニング方法や、日常生活上の注意点などもしっかりお伝えしています。

また、痛みの緩和に有効な特殊治療器も揃っています。例えば、ライプス・超音波治療器は、超高速振動でマッサージ効果が得られます。骨癒合を早める効果もありますので、骨折後早期から行えば治療期間の短縮も期待できます。

現在「整形外科に通っているけれども、もっと早く治したい!」という方は、是非ともご相談ください。

 

★「圧迫骨折後の腰痛リハビリで通っています。治療後はとても楽になります。」文京区茗荷谷Eさんの声

★「手をついて骨折した後、手首が動きにくくなっていたので骨折後のリハビリでお世話になりました。寒いときは時々痛みますが、普通に生活していて不自由なく動かせるようになっています。」文京区本郷三丁目Tさんの声

★「骨折のリハビリ治療で痛む以外の部分の筋膜リリースマッサージで関節の動きがよくなりました」文京区茗荷谷Iさんの声

 

 

文京区茗荷谷【骨折のリハビリ】治り早める治療がある整骨院

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文京区接骨院【ランナーズニー・腸脛靭帯炎】テーピング治療|2015/08/19

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】のあおやま整骨院(接骨院)です。ランナーズニー(ランニングによる膝痛)の治療や予防テーピングをしています。

 

 

【ランニングを始めたら3日で膝が痛くなりました。走るには太りすぎだったのでしょうか】*ランナーズニー

今年こそはやせようと、お正月からランニングを始めました。ところが、キロ程度しか走っていないのに3日前から膝の外側(腸脛靭帯)が痛くなりました。しかも翌日になっても痛みが取れません。このままでは本当に三日坊主で終わってしまいそうです。走るにはオーバーウェイトだったのでしょうか。:文京区茗荷谷40代男性 関節痛のイラスト(ひざ)→確かにオーバーウエイトですね。膝にとっては体重は軽いに越したことありません。ただ原因はどちらかというと一気に5キロ走ったことのほうにありそうです。最近、ジョギング、マラソン、ランニング、登山が流行していますのでいきなり無理をして膝を痛める人が増えてるんです、おそらく外側広筋(がいそくこうきん)か腸脛靭帯(ちょうけいじんたい)に炎症を起こしたランナーズニー(ランナー膝)のではないでしょうか。普段、運動不足の人がいきなり走ってはダメ。走るなら入念にストレッチをした上で短い距離からスタートしましょう。二足歩行する人間とって膝はもっとも荷重負担がかかりやすい関節です。普通に平らなところを歩いてるだけでも体重の3倍から8倍もの負担がかかるとされています。それを考えれば、オーバーウエイトの方が走るのは体重を落としてからのほうがいいと思います。膝関節でクッションの役目を果たしている軟骨組織は長い年月衝撃を受け止めているうちに次第にすり減っていってしまいます。すり減ってしまった軟骨は今の医学では元に戻せません。では、膝に負担のかからないおすすめの運動はというと、ウォーキングがいちばんの基本です。正しいフォームで歩けば、そんなに膝に負担はかかりません。それと、水中ウォーキングであれば、水中の浮力で体重が3分の1になりますので、膝に負担をかけずに運動できます。ただし、水中での運動は体が冷えますので、腰痛がある人は、水中ウォーキングはやめておいたほうがいいでしょう。:文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院 (接骨院)理学療法士のイラスト

 

・「ランニングで痛めたランナーズニーをレーザー治療でよくなり、テーピング治療でハンドボールに復帰できました」:文京区本郷三丁目Sさん

・「ランナーズニー(腸脛靭帯炎)を骨盤のゆがみから改善できるなんて」:文京区茗荷谷Iさん

・「病院でマラソンの練習が原因で腸脛靭帯炎(ランナーズニー)と診断され微弱電流治療が効きました」文京区茗荷谷Mさん

 

 

文京区接骨院【ランナーズニー・腸脛靭帯炎】テーピング治療

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文京区茗荷谷【椎間板ヘルニア】首や腰に多い原因・根本治療|2015/08/16

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、椎間板ヘルニアの治療も行っています。ヘルニアは主に首や腰に発生します。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院は、椎間板ヘルニアになっていしまった原因を追究し、治療を行っています。

 

 

【咳やくしゃみをすると、腰に響くような痛みが走る】

この数ヶ月、長い時間座っていると、腰がすごく痛くなります。痛みはズキズキという感じです。先日、映画を観に行ったんですが、痛くて座り続けていることができず、途中であきらめて映画館を出てしまいました。立っているときや歩いているときはほとんど痛みはないのですが、くしゃみや咳をすると、腰に響くような痛みが走ります。このままだと、いずれ仕事が続けられなくなるんじゃないかと、心配でたまりません。:文京区茗荷谷30代男性関節痛のイラスト(腰)→映画館で約2時間座っていられないとすると、おそらく椎間板ヘルニアだと思われます。長い時間座っていられないのは、この腰痛の大きな特徴です。とくに、前かがみの姿勢をとっていると、ヘルニアの部分が神経に触れやすい。つまり、長い時間座っていたり、くしゃみや咳をすると、ヘルニアと神経の接触が起こりやすくなるわけです。現代社会で腰痛に悩む人が増えた要因は大きくふたつあって、ひとつは世の中が便利になりすぎて歩かなくなったせい。もうひとつは、仕事が専門化して、「座りっぱなし」や「立ちっぱなし」の状態でいることが多くなったせいです。腰痛の患者さんには、長時間の座りっぱなしや立ちっぱなしを避けていただき、立ったり、伸ばしたり、座ったり、歩いたりと、一日の中でいろんな動作をとる事で、腰痛を防いでいくことが大切です。:文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院

整体の施術のイラスト【椎間板ヘルニア、椎間板症はどうして起こる?】

椎間板は、脊椎の骨と骨の間に、「座布団」のように挟まっているクッションです。脊椎にかかる衝撃や荷重負担を吸収し分散する役割を果たしています。ところが、このクッションは、20代半ばから早々に老化しはじめることがわかっています。徐々に弾力性や柔軟性がなくなって、衝撃や荷重負担に対する耐久力が落ちてきてしまうのです。なかでも、耐久力が落ちやすいのが腰椎の椎間板です。腰椎は脊椎の中でもプレッシャーが集中する部分です。とりわけ、普段から腰に負担をかける姿勢をとっていると、腰椎の椎間板の耐久力が低下しやすくなります。耐久力低下が進むと、体にかかる衝撃や荷重負担に腰椎の椎間板が持ちこたえられなくてなってきて、椎間板が全体に押しつぶされてきます。このときに、腰に重さやだるさ、痛みを訴えるのが「椎間板症」です。さらに、押しつぶされた椎間板に強い力がかかると、「髄核」という中身が外部へはみ出してくるようになります。そのはみ出した部分が神経に触れて、激しい痛みをもたらすのが「椎間板ヘルニア」です。

どんな姿勢が腰椎の椎間板に負担をかけやすいでしょうか。もちろん、前かがみになり重い荷物などを持ち上げたりするのもよくないのですが、現代人にとって一番問題なのは、長時間「座りっぱなし」でいる事だと思います。たとえば、前かがみ姿勢でイスに座っているときは、立っているときの1,85倍もの負担が椎間板にかかるのです。長時間悪い姿勢で座っているのはもちろん、やわらかいソファやクッションに座り続けているのもいけません。つまり、普段からこうした姿勢が習慣になっていると、椎間板に負担がかかり続け、着実に腰を弱らせることになっていってしますのです。

 

 

・「椎間板ヘルニアの治療には、腰のS字カーブが大切だと知りました」:文京区茗荷谷Sさん

・「マッケンジー体操という腰を反らすことを教えて頂き、椎間板ヘルニア・ぎっくり腰にならないように気をつけます」:文京区茗荷谷Kさん

・「足裏の痛みが腰のヘルニアからくることがあることを知りました」:文京区本郷三丁目Iさん

 

 

文京区茗荷谷【椎間板ヘルニア】首や腰に多い原因・根本治療

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文京区茗荷谷【脳脊髄液減少症】むち打ち症状とむち打ち治療|2015/08/02

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院です。脳脊髄液減少症などのむち打ち症状をしっかり診て・むち打ち根本治療をリスクを少なく行っています。

 

 

2人乗りバイクの後ろに乗って信号待ちをしていた時に、後ろから自動車に追突されました。後ろから来た自動車も減速していたので、バイクの破損はありましたが、身体にキズを負うような怪我はありませんでした。しかし、事故直後から首を中心に痛みがあり、動かせない状態になりました。また、数日経過すると首以外にも肩や背中や腰、手や足にしびれやむくみや痛みなどの違和感が出て、眠るのも困難になってしまいました。病院での診断は、脳脊髄液減少症でした。

バイク事故のイラスト

文京区茗荷谷あおやま整骨院には、事故当初からお世話になりました。事故当初から、リスクのない特殊治療器で施術をしていただきました。マイクロカレント、レーザー、超音波、MCCなどをはじめ、安静・固定や日常生活の方法まで教えてもらいました。あまりにもひどい状態でしたので、治療をほぼ毎日続けました。1~2ヶ月で軽減、3~4ヶ月で半減し、5~6ヶ月で完治しました。完治することをあきらめていたので本当に感謝しています。あおやま整骨院の院長先生、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。【東京都文京区茗荷谷40代女性】

 

 

※脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)とは

脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)になると、脳から脊髄の中に流れている髄液がもれることによって様々な症状が起こります。追突事故の影響などで起こる場合があります。頭痛・めまい・耳鳴り・倦怠感など、むち打ちと似たような症状ですが、むち打ちがなかなか治らないときにはこれが疑われる場合もあります。東京都文京区茗荷谷あおやま整骨院では、疑われる場合には、医学的診断(画像診断)をおすすめしています。

 

 

・「交通事故でただのむちうちだと思っていたら脳脊髄液減少症でした、無意識に転倒することもありました」:文京区茗荷谷Yさん

・「交通事故後に手足のしびれがひどすぎて、ただのむちうちではなく脳脊髄液減少症でした」:文京区茗荷谷Kさん

・ 「脳脊髄液減少症で足の感覚がなくなってしまいました。触られてもかなり鈍かったです。交通事故後には脊髄神経症状が出やすいそうです」:文京区茗荷谷Aさん

 

 

文京区茗荷谷【脳脊髄液減少症】むち打ち症状とむち打ち治療

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