白山から通える整骨院・整体【むちうち治療・交通事故治療】|2015/08/11

白山から通えるあおやま整骨院【茗荷谷・本郷三丁目】です。白山近くのあおやま整骨院は、整体だけでなく、むちうち治療・交通事故治療も得意としています。あおやま整骨院は、白山より多数の患者様が整体・むちうち治療・交通事故治療で通院されています。痛みや不調を根本から改善されたい方、むちうち治療・交通事故治療をお探しの方は、あおやま整骨院までお越し下さい。今回のブログでは、整骨院での通院実績についてお話しします。

理学療法士のイラスト

◆保険の打ち切り

交通事故発生から一定期間が過ぎると、保険会社から治療の打ち切りを伝えられることがあります。(打撲で1ヶ月、むち打ちで3ヶ月、骨折で6ヶ月を目安とされることがあるようです。)治療が長引くことによる慰謝料などの増大を保険会社が避けようとするからです。打ち切りとは、保険会社が「治療費を支払わない」ということであって、交通事故治療を続けるかどうかは本人の自由です。言われたからといって通院を中止しないことです。 シートベルト未着用時の事故のイラストシートベルト着用時の事故のイラスト◆「治療費の支払いを打ち切るので以後は自費で」の意味?

まだ治療が必要かどうかを判断できるのは医師・柔道整復師です。必要なら医師に診断書を書いてもらい、保険会社にも説明して治療の継続に合意してもらうようにします。

 

 

◆「交通事故治療の通院実績」は、損害賠償においても重要

通院回数が少ないと治療打ち切りの理由にされたり、後の慰謝料や休業補償などの賠償問題、後遺障害の認定にも大きく影響してきます。まずは、治療・リハビリに専念し、通院実績をしっかり積み重ねておくことが大切です。

 

 

◆通院実績によって、被害者の症状の一貫性を証明

もし1ヶ月全く通院していない期間があったとしたら、その間は治療が必要なかったと判断され、その後にまだ残る症状は事故との因果関係を否定されてしまいます。怪我の状況によっては過度に通院する必要はありませんが、「整骨院・接骨院」で併せて痛みやしびれのフォローをしてもらうようにすれば、症状がしっかり存在することを示す証拠を残すことにもなります。

 

 

・「整骨院でのむちうち・交通事故による整体治療の通院実績の重要性を知りました」:白山Sさんの声

・「整骨院での交通事故治療の通院実績によりむちうち整体治療などの症状の一貫性を証明できるとは」:白山Hさんの声

・「整骨院での交通事故によるむちうち整体治療では、治療の通院実績により後遺症認定されるかされないかが決まる場合があるとは」:白山Kさんの声

 

 

白山から通える整骨院・整体【むちうち治療・交通事故治療】

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