文京区【胸郭出口症候群・肩甲骨はがし・ストレートネック】|2016/06/11

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、肩こりや胸郭出口症候群、ストレートネック(首が猫背状態)を肩甲骨はがし施術で根本的に改善を目指します。

 

【整形外科でストレートネック・胸郭出口症候群と言われ、治す方法はないのでしょうか?】

肩こりがひどくて肩甲骨のそばがしびれたり頭痛までするようになってきたので、病院の整形外科に行ってみました。すると、医師からストレートネック・胸郭出口症候群だと言われました。筋肉の緊張をとる薬を飲みましたが、あまり効いている感じがしません。ストレートネック・胸郭出口症候群そのものは治らないものなのでしょうか。(Yさん・文京区・茗荷谷・女性)ストレートネックのイラスト

ストレートネック・胸郭出口症候群は、老若男女すべての世代にみられますが、やや女性に多く20~30代の若い世代に目立ちます。首が細くて長い女性や、胸が大きい女性はなりやすいですね。無意識に肩をすぼめる姿勢をとると肩こりやストレートネック、胸郭出口症候群につながりやすいです。女性の場合、ファッションが影響されることもあります。例えば、重いアクセサリーや重い帽子をつけていたりすると首にかかる荷重負担が増してしまうことになります。冷えたり、胸郭が狭くなり胸郭出口症候群は、首や肩の血流が悪くなるので、冬などに胸元が大きくあいた服を着るのもよくありません。きつすぎるブラジャーもよくないでしょう。ストレートネックというと骨の形の異常だから、生まれつきや遺伝のせいだと誤解している人が多いのですが、そんなことはありません。実際、赤ちゃんにはストレートネックは見られません。成長後、首に負担をかける生活習慣が積み重なってストレートネック・肩こり・胸郭出口症候群になっていくのです。要するに、うつむきなどの悪い姿勢習慣を続けていてストレートネック・肩こり・胸郭出口症候群になったわけですから、逆に、正しい姿勢をとる習慣を続けていれば、ストレートネック・肩こり・胸郭出口症候群を解消させるこが可能です。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】駅すぐのあおやま整骨院では、施術だけではなく、ストレートネック・胸郭出口症候群の改善姿勢の指導も行っています。ストレートネック・肩こり・胸郭出口症候群でお悩みの方は、ぜひあおやま整骨院までいらしてください。また、肩甲骨はがしの施術も併用することで、戻りづらくなり、根本的に改善しやすいです。【文京区茗荷谷・あおやま整骨院院長】

 

■「肩甲骨はがしの際に、特別な姿勢で施術してくれるため、肩甲骨の間がすごく動くようになり、胸郭出口症候群が改善しました。」文京区茗荷谷Dさんの声

■「ストレートネック改善には、枕の使い方や寝かたが重要でした。」文京区本郷三丁目Kさんの声

■「単なる肩こりだと思っていましたが、実はストレートネック・胸郭出口症候群が原因だとわかりました」文京区茗荷谷Mさんの声

 

文京区【胸郭出口症候群・肩甲骨はがし・ストレートネック】

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