文京区茗荷谷【超音波】ケガや骨折の治療で効果のある整骨院|2016/10/05

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】のあおやま整骨院です。今回、超音波治療器の周波数や骨折治療の効果についてお話しさせていただきます。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院の使用する超音波治療器は、半世紀以上前に誕生し、今なお新しい疾患や症例に応用され効果をあげています。

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①根っこまでしっかりピンポイントで深部到達

ホットパックや赤外線などの温熱療法では皮膚から数mm程度の加温ですが、超音波では周波数3MHzで約1cm、1MHzで約5cmの深部までピンポイントで深部加温が可能です。

また、3MHzは1MHzに比較して深部到達距離が少ない代わりに、1MHzの4倍程度の加温性があり、非常に効率の良い温熱効果が期待できます。

 

 

 

②コラーゲン(腱・靭帯・関節包・筋膜などの軟部組織)に特化した温熱効果

超音波のエネルギーは、コラーゲン含有量の高い腱や靭帯、関節包、筋膜などの軟部組織に効率的に効果を発揮します。

軟部組織を一時的に加温すると、コラーゲンの粘弾性の変化とコラーゲン器質の変質が生じ、その伸張性が高まり、関節可動域訓練時で獲得できる効果が増加します。

超音波を出力し続ける連続波では、皮下直下に多い吸収係数の低い血液や脂肪組織などエネルギーを失いにくく、大部分の腱・靭帯・関節包・筋膜の深さまで浸透し、効果的な治療効果を与えることができます。

 

 

③急性期から慢性期まで、活用できる機能性

出力と休止を繰り返すパルス波は、組織内に蓄積しない非温熱効果を生み出します。

超音波治療器の100万回/秒や300万回/秒の超音速振動は、細胞組織にキャビテーション・微小流・音響流などの現象を起こし、急性期での細胞レベルに強い影響を与え、創傷や腱損傷の治癒促進や、カルシウム沈殿物の再吸収など、他の温熱療法にない効果が得られます。骨折時には、1日20分を毎日続けることで、骨癒合が最大40%早まるともいわれています。

 

 

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、捻挫・打撲・挫傷(肉離れ)や骨折・不全骨折・脱臼リハビリに超音波治療器を使用しています。また、交通事故治療やむちうち、首痛、肩こり、腰痛、背部痛、ひじ痛、膝痛、手首痛、足首痛などにも超音波治療を行っています。

関節痛のイラスト(腰)

*「むちうちで首がまわらない時に超音波治療をしていただき、痛みが減り、首がまわっていくのをじっかんできました」文京区茗荷谷Tさんの声

*「ぎっくり腰で動けない時に超音波治療器を使って治療をうけ、おじきや歩けるようになっていきました」文京区茗荷谷Hさんの声

*「肉離れで筋が硬くなったところに超音波治療をしていただきました。筋肉の伸張性が上がっていくのを感じました」文京区本郷三丁目Eさんの声

 

 

文京区茗荷谷【超音波】ケガや骨折の治療で効果のある整骨院

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文京区茗荷谷【交通事故治療】自賠責保険・健康保険の整骨院|2016/08/14

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】1分、あおやま整骨院です。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】で交通事故治療なら当院にお任せ下さい。交通事故治療は、自賠責保険・健康保険を状況に応じて、患者さんや損保会社さんと相談して決めることができます。

 

患者さんが被害者の場合には、原則として加害者側(相手側)の損保会社さんの対応になり自賠責保険を使います。自賠責保険は自費治療【交通事故治療】が可能になりますので、しっかりとした治療を受けることができます。

患者さんが加害者の場合には、原則として被害者側(ご自身)の損保会社さんの対応になり健康保険を使います。健康保険は健康保険治療になりますので、保険の範囲内での治療が受けることができます。自費治療【交通事故治療】と比べると十分な治療ではないかもしれません。その場合には、事故の状況や患者さんの状態をみて、患者さんと損保会社さんと当院で、患者さんが救われるようにお話しさせていただきます。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院の交通事故治療では患者さんが後遺症なく早く痛みから解放され、根本的に治癒できるように努めていきます。

子供の飛び出し事故のイラスト

 

※交通事故治療で健康保険を使うには、「第三者行為による傷病届」を保険管掌者(健康保険組合、国民健康保険窓口、協会けんぽ、共済保険など)へ必ず本人が提出します。すぐに提出できない場合は、すぐに電話などで連絡し、後日できるだけ早く書類を提出しましょう。

 

☆「交通事故の相手側が任意保険に入ってなくて、自分も歩行者だったのですが、相手側の自賠責保険(被害者請求)することでしっかり治療をうけることができ、しっか治ることができました。」文京区茗荷谷Uさん

☆「交通事故を起こしてしまい、自分が悪かったので言いづらかったのですが、あおやま整骨院でしっかり話を聞いてもらい、第三者行為の傷病届をして、費用の負担なく健康保険で最後まで治療することができました」文京区本郷三丁目Kさん

☆「特殊電気を使ってくれる、あおやま整骨院の交通事故治療は、治りが早くおすすめできます」文京区茗荷谷Dさん

 

文京区茗荷谷【交通事故治療】自賠責保険・健康保険の整骨院

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【求人情報】東京文京区【茗荷谷・本郷三丁目】のあおやま整骨院では、柔道整復師を募集しています。来春卒業予定のかたも、見学会参加・面接可能です!同時に東京都在住の柔道整復師の中途採用・転職も受け付けております!詳しくは、http://aoyamaseikotu.com/recruit【採用情報】

 

 

文京区茗荷谷【片頭痛・偏頭痛】ツボにマッサージで根本治療|2016/08/12

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】駅から各徒歩1分のあおやま整骨院です。あおやま整骨院には、片頭痛・偏頭痛の方も多数来院されています。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、片頭痛・偏頭痛の根本改善のためにツボに筋膜のつながりからマッサージや指圧をして治療しています。

中耳炎のイラスト

【多くの人が悩んでいる片頭痛・偏頭痛の理由】

長時間の同じ姿勢や運動不足が続くと、頭や首の皮膚や筋肉は縮んで硬くなり、コリや疲労だけでなく神経や血管を圧迫し、痛みや血流不良を引き起こします。自然に背伸びをするのは、体の本能でそれらを発生させないために、伸ばすという行為で無意識のうちにメンテナンスをしているのです。放っておくと、首の関節や頭を含むカラダ全体まで硬くなってしまいます。現代の日常生活はコリや疲労が発生しやすい環境なので、伸ばす行為として体全体のストレッチやマッサージ・指圧などのメンテナンスで筋肉のケアをすることは、とても重要です。

関節痛のイラスト(肩)

☆「片頭痛・偏頭痛の治療に体全体のメンテナンスが大切だとわかりました。頭が痛いからといって、頭だけのマッサージではなく、手をはじめとした筋膜リリースから根本整体を行っていただけました」文京区茗荷谷30代Oさん

☆「ストレスや疲労がたまると片頭痛・偏頭痛になりやすいですね」文京区本郷三丁目40代Rさん

☆「片頭痛・偏頭痛で血管性頭痛の場合は、薬などで対応することも必要です」文京区茗荷谷50代Yさん

 

文京区茗荷谷【片頭痛・偏頭痛】ツボにマッサージで根本治療

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首を寝違えたら【寝違い】やってはいけない事:文京区茗荷谷|2016/07/03

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】1分、あおやま整骨院です。首の寝違え【寝違い】の早期回復のための処置や根本治療、治療後のケア、その後の指導も行っています。

 

「首を寝違えちゃって・・・」と来院される方が増えるのが、冬場と並んで梅雨冷えの季節です。

関節痛のイラスト(首)真夏日といっても良いほど気温が高い日が増えると、薄着になったり、湯船に浸からずシャワーだけで済ませたり、冷房を入れたまま寝たりと身体が「冷え」る生活になりがちです。

そんなところへ急に気温が下がると、体温調節が追い付かず、筋肉がこわばり易くなります。

睡眠中、不自然に首を回した状態が固定されてしまうと、肩甲挙筋や僧帽筋が引き伸ばされた状態が続きます。必要以上に引き伸ばされ続けた筋肉は、伸ばされたままではたまらないので、一生懸命に元に戻ろうとして異常収縮を起こします。すると、肩甲挙筋や僧帽筋の端が引っ張られ、炎症が起こるというわけです。

この異常収縮により周辺の血管の流れが悪くなり、筋肉はとても硬くなります。単なる寝違えであれば、治療をすれば1週間、放置しておいても3週間で痛みは消えます。

寝違えてすぐに整骨院へ行くなど、適切な治療を開始できれば良いのですが、「整骨院に通う時間もないし、面倒だし・・・」と自分で早く治そうとして、やってはいけないことをしてしまう方がいらっしゃいます。

当院に寝違え【寝違い】で駆込んでいらっしゃる患者さんから、よくお聞きするのが下記のケースです。

「首を寝違えたんですけど、自分でもんだら余計に痛くなってしまいました・・・」
「いつもお風呂に入ったら、痛みが和らぐので、いつもより時間をかけてつかったけれども、痛みが引きませんでした」

“マッサージ”

“温める”

どちらも血流を促す行為で、炎症がなければ傷ついた筋肉の修復に有効ですが、寝違えたばかりの時は逆効果です。むしろ、やってはいけない事です。

炎症があるときは、患部を冷やすことが必要です。

手の甲側で左右さわり比べてみて、ホカホカと熱い感じがあれば、氷のうで冷やすのが最適です。アイスノンなどを使う場合は、冷えすぎて凍傷の危険性もありますので、必ずタオルをあてて使ってください。入浴もシャワーは構いませんが、湯船につかることは避けて下さい。

痛む箇所をかばうため、背中や肩が凝ってきますので、マッサージも有効ですが、炎症があるところは避けて行って下さい。

 

★「昨日の朝、寝違え【寝違い】たようで、1日たっても痛みが続いていたので、あおやま整骨院さんで治療してよくなりました。」文京区茗荷谷Nさん

★「痛むところに特殊電気をあててもらう治療を受けたら、寝違いがかなり楽になりました。」文京区茗荷谷Kさん

★「うたた寝から起きたら首が痛くて、近所のあおやま整骨院でみてもらいました。寝違いを治療してもらって、注意事項(お風呂は入らない。痛むところは揉まないで冷やす)を受けたせいか、前に同じような状態になった時より、早く良くなりました。」文京区本郷三丁目Iさん

 

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首を寝違えたら【寝違い】やってはいけない事:文京区茗荷谷

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文京区茗荷谷【変形性膝関節症】分類と筋膜リリース予防治療|2016/06/15

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】のあおやま整骨院です。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、変形性膝関節症へ筋膜リリース(筋膜マッサージ)を行っています。

 

【変形性膝関節症が悪化していく分類(プロセス)について】

進行段階が進むたびに、膝関節の軟骨の摩耗や変形がひどくなっていく。変形性膝関節症は、大まかに4段階(4分類)で進行していきます。それぞれの段階(分類)の特徴的症状について述べておきましょう。

 

 

①変形性膝関節症の前期・・・この段階では、膝関節内で軟骨同士がぶつかり合い、次第に膝関節の軟骨が劣化していくようになります。「前期」における特徴的な症状は、「膝の内側のチクチクとした痛み」や「膝関節の動きのぎこちなさ」です。最初のうちは、「痛む時期」と「痛まない時期」とが交互に繰り返されることが多く、放置していると、だんだん「痛む時期」が長くなり、痛みの程度も増していくことになります。

 

 

②変形性膝関節症の初期・・・膝関節の軟骨の劣化や変性が進んで,「骨棘」や「骨堤」と呼ばれる骨の変形が見られるようになってくる段階です。「初期」では、膝に荷重負担がかかるたびに痛みが現れるようになります。「階段の上り下りが辛い」「椅子から立つときや歩き始めが辛い」「イスから立つときや歩き始めが辛い」「膝が腫れた」「膝に水がたまった」といった症状を訴えることが多くなります。

 

 

③変形性膝関節症の進行期・・・膝関節のクッション機能がいっそう弱まって、普通に歩くだけでも膝が痛むようになるのが、「進行期」です。またO脚がひどくなり、膝が曲がってくるため、歩くたびに状態が左右に揺れるようになってきます。

 

 

④変形性膝関節症の末期・・・安静期でも膝に痛みがあり、杖をつかないと歩けなくなってきます。膝関節の軟骨が完全に摩耗してしまい、関節内で骨同士が直にぶつかり合うために、少し動かすだけでも痛みが走るようになるのです。

関節痛のイラスト(ひざ)

【変形性膝関節症は、高齢になれば誰でもなる可能性があります】

→軟骨や半月板は消耗品。膝には体重の3~8倍の重みがかかり、長い年月をかけてすり減っていきます。膝の関節内は、大きな負担がかかっても骨同士がぶつかり合わないように、軟骨組織や半月板などのクッション昨日が備えられています。しかし、長年にわたって過剰な負担がかかり続けると、軟骨や半月板がすり減って、クッション機能が大きく低下してしまうことになります。軟骨や半月板は消耗品であり、一度磨耗してしますのと修復することは出来ません。こうした磨耗が進むと、次第に軟骨が変形し、骨棘と呼ばれる突起が出来てきて、関節に痛みを感じるようになってきます。また、さらに磨耗が進むと膝関節内で骨と骨がぶつかり合いやすくなって、痛みがひどくなり、歩くのにも支障が現われてくるようになってきます。これが「変形性膝関節症」の典型的症状です。変形性膝関節症は、スポーツ選手などが「関節を使いすぎで悪くなるパターン」と、普段から運動不足の人が「関節を使わなすぎで悪くなるパターン」の両方があります。思い当たる方は、膝関節を意識的にケアして、出来るだけ長持ちさせていく姿勢が必要でしょう。:文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院

 

 

 

◆「あおやま整骨院で変形性膝関節症のため、膝周りの筋膜リリースのマッサージをしてもらい、驚くほど改善しました」文京区茗荷谷Mさんの声

◆「変形性膝関節症に悩んでいたのですが、ひざだけでなく他の部分とのつながりから根本的に改善してもらいました」文京区本郷三丁目Kさんの声

◆「まったく曲がらなかった変形性膝関節症から筋膜マッサージで正座できるようになった」文京区茗荷谷Yさんの声

 

文京区茗荷谷【変形性膝関節症】分類と筋膜リリース予防治療

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文京区【胸郭出口症候群・肩甲骨はがし・ストレートネック】|2016/06/11

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、肩こりや胸郭出口症候群、ストレートネック(首が猫背状態)を肩甲骨はがし施術で根本的に改善を目指します。

 

【整形外科でストレートネック・胸郭出口症候群と言われ、治す方法はないのでしょうか?】

肩こりがひどくて肩甲骨のそばがしびれたり頭痛までするようになってきたので、病院の整形外科に行ってみました。すると、医師からストレートネック・胸郭出口症候群だと言われました。筋肉の緊張をとる薬を飲みましたが、あまり効いている感じがしません。ストレートネック・胸郭出口症候群そのものは治らないものなのでしょうか。(Yさん・文京区・茗荷谷・女性)ストレートネックのイラスト

ストレートネック・胸郭出口症候群は、老若男女すべての世代にみられますが、やや女性に多く20~30代の若い世代に目立ちます。首が細くて長い女性や、胸が大きい女性はなりやすいですね。無意識に肩をすぼめる姿勢をとると肩こりやストレートネック、胸郭出口症候群につながりやすいです。女性の場合、ファッションが影響されることもあります。例えば、重いアクセサリーや重い帽子をつけていたりすると首にかかる荷重負担が増してしまうことになります。冷えたり、胸郭が狭くなり胸郭出口症候群は、首や肩の血流が悪くなるので、冬などに胸元が大きくあいた服を着るのもよくありません。きつすぎるブラジャーもよくないでしょう。ストレートネックというと骨の形の異常だから、生まれつきや遺伝のせいだと誤解している人が多いのですが、そんなことはありません。実際、赤ちゃんにはストレートネックは見られません。成長後、首に負担をかける生活習慣が積み重なってストレートネック・肩こり・胸郭出口症候群になっていくのです。要するに、うつむきなどの悪い姿勢習慣を続けていてストレートネック・肩こり・胸郭出口症候群になったわけですから、逆に、正しい姿勢をとる習慣を続けていれば、ストレートネック・肩こり・胸郭出口症候群を解消させるこが可能です。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】駅すぐのあおやま整骨院では、施術だけではなく、ストレートネック・胸郭出口症候群の改善姿勢の指導も行っています。ストレートネック・肩こり・胸郭出口症候群でお悩みの方は、ぜひあおやま整骨院までいらしてください。また、肩甲骨はがしの施術も併用することで、戻りづらくなり、根本的に改善しやすいです。【文京区茗荷谷・あおやま整骨院院長】

 

■「肩甲骨はがしの際に、特別な姿勢で施術してくれるため、肩甲骨の間がすごく動くようになり、胸郭出口症候群が改善しました。」文京区茗荷谷Dさんの声

■「ストレートネック改善には、枕の使い方や寝かたが重要でした。」文京区本郷三丁目Kさんの声

■「単なる肩こりだと思っていましたが、実はストレートネック・胸郭出口症候群が原因だとわかりました」文京区茗荷谷Mさんの声

 

文京区【胸郭出口症候群・肩甲骨はがし・ストレートネック】

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文京区茗荷谷【骨折のリハビリ】治り早める治療がある整骨院|2016/04/15

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、治りを早める骨折後の根本治療とリハビリとして、ライプス・超音波治療や微弱電流治療も行っています。

骨折のイラスト骨折した後、「かなり経つのに痛みが引かない」という方は多くいらっしゃいます。

特に、リハビリが十分でなかった方の場合、数年たっても骨折箇所が、前のように動かせない(可動域制限)方や、かばう癖がついてしまって身体全体のバランスを崩してしまっている方も多くいらっしゃいます。

骨折直後は安静が必要ですが、例え、損傷がない健康な関節であっても、全く動かさなければ固まってしまうため、 リハビリは必須です。

骨折した骨のキャラクター骨折の痛みに関しては、以下の5種類があります。

(1)骨折そのものの痛み

(2)骨折による神経損傷などの合併症の痛み

(3)ギプスなどにより固定していたことによる関節の拘縮

(4)ギプスなどにより固定していたことによる筋肉の痛み

(5)病院のリハビリが終わっても残る痛み

では、骨折後のリハビリをしないと、どんな問題が起こるのでしょうか?

まず、関節の拘縮と強直によって、関節可動性が減少します。( 関節の拘縮とは、関節包外の構造、靭帯、関節包、筋などにより多動可動域の制限が起こる状態をいいます。関節内方の構造、軟骨、骨、滑液などが原因で他動可動域が制限される場合は、強直と呼ばれます)つまり、関節を動かしにくくなっている状態が、ずっと続いてしまいます。

また、損傷部だけではなく周囲の筋肉・関節にまで症状が併発されるため、全体的な重心バランスが崩れて、慢性的な腰痛や肩こり、膝の痛みなどの症状を抱えてしまうことも少なくありません。

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】駅すぐのあおやま整骨院では国家資格を有した施術者がストレッチや関節可動域訓練、筋力強化のためのトレーニングも含め、手技を用いて主に関節や筋肉に焦点を当てた治療を行っています。

自宅でできるトレーニング方法や、日常生活上の注意点などもしっかりお伝えしています。

また、痛みの緩和に有効な特殊治療器も揃っています。例えば、ライプス・超音波治療器は、超高速振動でマッサージ効果が得られます。骨癒合を早める効果もありますので、骨折後早期から行えば治療期間の短縮も期待できます。

現在「整形外科に通っているけれども、もっと早く治したい!」という方は、是非ともご相談ください。

 

★「圧迫骨折後の腰痛リハビリで通っています。治療後はとても楽になります。」文京区茗荷谷Eさんの声

★「手をついて骨折した後、手首が動きにくくなっていたので骨折後のリハビリでお世話になりました。寒いときは時々痛みますが、普通に生活していて不自由なく動かせるようになっています。」文京区本郷三丁目Tさんの声

★「骨折のリハビリ治療で痛む以外の部分の筋膜リリースマッサージで関節の動きがよくなりました」文京区茗荷谷Iさんの声

 

 

文京区茗荷谷【骨折のリハビリ】治り早める治療がある整骨院

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文京区茗荷谷【頭痛】頭の痛みには病院か整骨院に行くべき?|2016/03/10

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】で頭痛治療も行っているあおやま整骨院です。頭痛の方は、病院へ行くべきか整骨院で改善できるかわからないと思います。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、そのような頭痛の相談も承るようにしています。

 

頭蓋骨のイラスト

日本では15歳以上の3人に1人が頭痛もちと言われるほど、頭痛に悩む方は多くいらっしゃいます。あまりに身近な疾患のため、「頭痛くらい」と軽く考えられがちですが、その原因は様々で、命にかかわる病気が隠れていることもあります。

頭痛には大きく分けて「一次性頭痛」と「二次性頭痛」があります。

一次性頭痛は、原因がはっきりしない、いろいろ検査をしても異常が見つからない頭痛のことです。いわゆる「頭痛持ち」の頭痛で、片頭痛、緊張性頭痛、群発性頭痛は整骨院・接骨院で治療を受けることで、症状の改善が期待できます。

ノンレム睡眠のイラスト二次性頭痛は、何か他の疾患があって起こる頭痛のことです。頭痛もちの頭痛とは明らかに異なり、頭の中に何かとんでもない病気が隠れているかもしれない、怖い頭痛が含まれています。 いつもの頭痛とは様子が違う、下記のような症状を示す頭痛の場合は、二次性頭痛の可能性を疑って、病院などの医療機関を受診したほうが良いでしょう。

・突然の激しい痛み

・日増しに痛みが強くなる、

・高熱や吐き気がある

・手足に麻痺(しびれ)があったり、片側に力が入らない

・意識がもうろうとする

・ろれつが回らないなど、言語の障害がある

・血圧が異常に高い

・首のあたりがすごく硬くなり、胸に顎がつかない

・頻度が多かったり、痛みが強かったりする

・50歳以上で初めて起こった頭痛

具体的には、外傷による頭痛や頭の中の血管が破れたり、詰まったりして起こる頭痛(特にくも膜下出血は緊急の処置が必要)、さらには頭蓋内の腫瘍が原因の頭痛や、ウイルスや細菌感染による頭痛もあり、これらの場合には早急に医師による診察が必要です。

その他、血圧が高かったり、顎が痛かったり、ひどい副鼻腔炎によって起こる頭痛も二次性頭痛です。

 

整骨院の治療で症状改善が見込める一次性頭痛(いわゆる「頭痛持ち」の頭痛)のうち、最もよく見られる「片頭痛(へんずつう)」と「緊張型頭痛」は原因が異なりますので、対処を間違うと却って痛みが強くなりかねません。

簡単な見分け方は、お風呂に入るなどして身体を温めた時、症状が軽くなる方は緊張型頭痛、却って痛みが増すという方は片頭痛と考えられます。

しかしながら緊張型と片頭痛(血管拡張型)の混在型の方もいらっしゃいます。

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、問診と理学検査で原因を特定し、患者さんお一人お一人に合った治療法で、症状の改善を図ります。

 

*「夕方になると肩こりと頭痛がひどくなり、夕飯の支度も辛いくらいでしたが、あおやま整骨院でストレートネックの治療をしてもらったら、頭痛も軽くなりました。」文京区茗荷谷Oさんの声

*「骨盤のずれが頭痛を引き起こしていると指摘して頂き、骨格調整してもらったところ、頭痛が起こりにくくなりました」文京区本郷三丁目Tさんの声

*「小顔矯正(顎関節矯正)後に頭痛が軽減しました」文京区茗荷谷Iさんの声

 

文京区茗荷谷【頭痛】頭の痛みには病院か整骨院に行くべき?

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文京区茗荷谷【ぎっくり腰】腰痛の原因と治し方と腰痛体操|2016/03/04

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】で腰痛・ぎっくり腰を行っているあおやま整骨院です。文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、病院ではわからないこともある原因を探し、根本的に腰痛・ぎっくり腰の治療をしています。

 

先日引っ越しで、重いものを持ち運びしたせいか、今朝起きたら我慢できないほど腰が痛くなってきました。いわゆる腰痛(ぎっくり腰)でしょうか?仕事があるので、この痛みを何とかしたいのですが・・・【文京区茗荷谷30代女性:会社員 Iさんの質問】

 

関節痛のイラスト(腰)

「ぎっくり腰」と呼ばれる言葉があります。ご質問の女性のように、「引っ越しで重いものを持った」などきっかけとなる出来事がある方もいますが、特に思い当たるふしなく、急な腰痛に襲われる場合もあります。その原因はいろいろです。

筋・筋膜性腰痛は、長時間座りっぱなし、立ちっぱなしの方に多い腰痛です。

「朝起きた時に腰が痛い」とか、「ずっと立っている時に腰が痛い」という場合は、姿勢性腰痛ということが最も多いのです。特に筋・筋膜性腰痛の多くは、腰の上部左右が痛みます。

例えばパソコンを使って仕事していると、少し前かがみの姿勢を長く続けることになります。この前かがみ姿勢は、別名「姿勢筋」ともいわれる脊柱起立筋が収縮することによって保たれています。 途中ストレッチもせずに、同じ姿勢を続けているとこの脊柱起立筋が疲労し、異常収縮を起こしてしまうのです。

すると、脊柱起立筋が引っ張られて、この筋肉が骨に付着している端の部分が炎症を起こし痛みを生じるのです。さらに、脊柱起立筋だけではなく、この筋肉を補助している筋肉、大殿筋にも同じような現象が起こってくるのです。つまり、「風が吹けば桶屋が儲かる」の小咄のように、連動していく順番が決まっているのです。

ですから、筋肉疲労・異常収縮を避けるためには、同じ筋肉を使い続けない。つまり同じ姿勢をし続けないということが重要なのです。つまり腰痛・ぎっくり腰は、一気にというよりも、日用生活で日々使用している筋肉疲労などが、積もり積もって発症することが多いのです。

ぎっくり腰の場合、脊柱起立筋があまりにも異常収縮して、腰部の前湾を後湾にしてしまうのです。ですから、急性期は腰やひざを曲げた姿勢をとると、筋肉がゆるみ、回復が早まります。治療の際は、腰を前後に曲げたり、左右に倒したり、左右にねじったり、どの姿勢がつらく、どの姿勢が楽かを十分確認し、痛みに関係している筋肉を治療していくことが回復への近道となるのです。

文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院では、腰の筋肉の炎症の回復を早める医療用治療機器なども使用して患部を治療し、回復を早めます。また腰椎前湾の原因となっている筋肉の過緊張や骨格のゆがみの調整もできますので、痛みにくい身体づくり(腰痛のない身体づくり)をしたい方にはオススメです。

 

 

・「腰痛・ぎっくり腰は何度か経験していましたが、自宅でただ寝ているだけより格段に速く痛みが引きました!マッケンジー腰痛体操も教えてもらいました。」文京区本郷三丁目Iさんの声

・「初めて“これがぎっくり腰?”という状態になりましたが、先生が丁寧に私の身体の状態を説明してくれたので、安心して腰痛治療を受けられました。」文京区茗荷谷Uさんの声

・「ぎっくり腰であおやま整骨院さんにお世話になりました。原因の説明もあり、腰痛体操も教えてもらい、姿勢も良くなり、快調です!」文京区茗荷谷Sさんの声

 

 

文京区茗荷谷【腰痛・ぎっくり腰】の原因と治し方と腰痛体操

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茗荷谷あおやま整骨院:文京区バスケ部中学生の【職場体験】|2016/02/24

こんにちは!文京区【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院です。【茗荷谷・本郷三丁目】あおやま整骨院で、今回、文京区の中学生(部活はバスケットボール)の職場体験を引き受けさせていただきました。

【仕事を学ぶ】

~あおやま整骨院~

発行日2015年8月

DSC_1280 【整骨院でのできごと】 準備・掃除は念入りに! ※清潔な場で気持ちよく治療※ あおやま整骨院では、朝早くから施術・理学の準備をしている。まず、電気治療器についているスポンジを消毒して、つけ直し、次に、タオルなどをベッドにもどし、きれいにする。また、試用するタオルなどの洗濯物をして、すべて干す。この作業を必ず、9時までにすべてこなさなければならない。そのため、出勤する時間は様々だが、中には7時から来て準備している先生もいる。 開店から閉店までの仕事は、施術をすることやベッドまでのご案内、そしてカルテ書きなどがある。しかし、患者さんが使った後のベッドをもとの状態に戻し、きれいにする。ベッドメイクや患者さんがいない間に掃除をするなど気が付かないようなところまで配慮している。その都度、電気治療の患者さんにあてるところの器具の消毒なども行っている。これを毎日欠かさずにやっているのだそうだ。このことにより、清潔で気持ち良い治療を受けることができる。     <1日の仕事の流れ> 8:00 準備 8:45 ミーティング 9:00 開店 ↓   施術・ベッドメイクなど 13:00 受付終了 ↓ 16:00 開店(午後) ↓ 20:00 閉店(午後)

 

【電気治療器について】 あおやま整骨院には、2種類以上の治療器がある ☆ASPIA ・SSP(電気針) ・MCC(マイクロカレントクロス) ・MC(マイクロカレント・微弱電流) ・HV(ハイボルテージ) ・FP(フレアパッド) など ☆干渉波 吸盤をつけると対角線上の交点に効果がある ☆メドマー ☆超音波 ☆レーザー など

 

 

【気持ちの変化と仕事の手際】 ~1日目~ ・朝の準備の段階からとても緊張していた。でも先生たちが丁寧に教えてくれた。 ・たくさんわからないことがあった。声があまり出せなかった。 ~2日目~ ・1日目にやったことを思い出しながら仕事をした。新たに追加された仕事もあった。 ・あいさつの声を大きく出せた。 ~3日目~ ・2日間やったことをすばやくこなし、新たににやることを聞いた。 ・仕事の内容を覚え、自ら動くことができるようになった。 ・挨拶は仕事をしていてもできるくらい余裕が出てきた.

 

 

 

【コミュニケーションはとても大切!!】 も治療を受けている。患者として施術を受ける際は、先生方がどのような原因で症状はどうなのか詳しく聞き取りをしてくれる。大切なのはここからで、自分の時は、腰痛・膝の痛みがひどくバスケを続けることが難しいほどだった。大会を目の前にして、不安だったけれど話を聞いてくれたので、すごく心が軽くなって、痛みも減った気持ちがした。 施術や電気治療は、体の痛みを治してくれるけれど、心の不安はコミュニケーションで癒してくれることを知った。 体験の時も患者さんと先生との様子を見ていて、施術を受ける前より、受けた後のほうが、患者さんの声や顔が元気になっていることに気が付いた。自分と同じで、きっと話すことで心も癒されたのだと思う。 コミュニケーションをとることは、簡単ではないけれど、患者さんにとって、とても大切なことではないかと感じた。 初めてくる患者さんもいるが、痛みと不安を抱えてくるので、特にコミュニケーションは大切である。 自分自身も今後の生活で、コミュニケーションを大切にして、人と接していきたいと思った。

 

 

【整骨院と整形外科の違い】 整骨院の先生は、『柔道整復師』という国家資格を持っているが、医師免許を持つ整形外科とは違い、レントゲン検査、手術、投薬を行うことはできない。 このような違いはあるけれど、患者さんを治すために治療をする。 整骨院は、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷の治療のエキスパートだ。 みなさんもケガをしたときは、この2つの先生を思い出してみると良いと思う。

 

 

【挨拶は元気の力】 ・おはようございます ・こんにちは ・おだいじにどうぞ あいさつをすることは、当たり前のことかもしれないがただあいさつをするのではなく、相手をきちんと思ってするあいさつは、お互いを元気にしてくれる力があるということを実感した。 患者さんが入ってきたとき、先生たちみんなで、声を出し、挨拶をする。施術中でも、セッティング中でも変わらない。患者さんが帰るときは、『おだいじにどうぞ。』と先生方の言う声が元気のパワーを与えてくれる。

 

 

【あおやま整骨院で学んだこと】 この職場体験で、責任感と忍耐力、礼儀について学んだ。 自分で仕事を見つけ、教えてもらったことを早く正確に終わらせ、次の仕事に移らないと、間に合わない。自分で判断してカルテを出すなど責任をもってこなさな暮れはならない。 また、仕事では、学校の授業の50分間よりもとても長い時間、仕事をしなければならなかった。休憩もできず、座ることもできずとても大変だった。僕は、午前中だけの職場体験だったが、つらくても耐えなくて半らないことを学ぶことができた。 先生たちが、挨拶する姿や患者さんとのコミュニケーションから礼儀について学んだ。最終日には、基本である声出しや初日にはできなかった作業をすべてこなせるようになった。 責任感と忍耐力そして礼儀など多くのことを職場体験で学ぶことができた。今回学んだことを将来に向けて生かしてしていきたいと思う。最後にお世話になった先生方に感謝したい。

 

 

茗荷谷あおやま整骨院:文京区バスケ部中学生の【職場体験】

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